蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113634448 | R681.8/チ/ | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ふしぎながちょう
西本 鶏介/文,…
まほうのふで
西本 鶏介/文,…
すずめのうんどうぼうしつくります
西本 鶏介/作,…
いろりからでてきたくろいて : 日…
西本 鶏介/文,…
マラソンじいさん
西本 鶏介/作,…
おめでとうのさくらまんじゅう
西本 鶏介/作,…
わらいばなし20話 : 3さい〜6…
西本 鶏介/監修
ミツバチぎんのおくりもの
西本 鶏介/作,…
どうぶつのおはなし15話 : 3さ…
西本 鶏介/監修
いっきゅう
西本 鶏介/文,…
アンデルセン童話
H.C.アンデル…
みんなの世界名作15話 : 3さい…
西本 鶏介/監修
はじめての伝記15話 : 3さい〜…
西本 鶏介/監修
戦争と平和のものがたり1
西本 鶏介/編
戦争と平和のものがたり2
西本 鶏介/編
戦争と平和のものがたり3
西本 鶏介/編
戦争と平和のものがたり5
西本 鶏介/編
戦争と平和のものがたり4
西本 鶏介/編
もういちど読みたい子どものための文…
西本 鶏介/著
星と神話のおはなし20話 : 3さ…
西本 鶏介/監修…
まよなかのたんじょうかい
西本 鶏介/作,…
ひにとびこんだうさぎ
西本 鶏介/文,…
とよとみ・ひでよし
西本 鶏介/文,…
小村寿太郎 : 列強と肩をならべた…
安田 常雄/監修…
大久保利通 : 近代国家の建設につ…
安田 常雄/監修…
勝海舟 : 徳川幕府の最後の交渉人
大石 学/監修,…
近松門左衛門 : 上方の人情をえが…
大石 学/監修,…
伊達政宗 : 東北の覇者となった戦…
小和田 哲男/監…
徳川家光 : 江戸幕府の基礎をきず…
大石 学/監修,…
いっきゅう
西本 鶏介/文,…
がんばれゆうくん一年生
西本 鶏介/作,…
細川ガラシャ : 信仰をつらぬいた…
小和田 哲男/監…
北条時宗 : モンゴル帝国軍をしり…
木村 茂光/監修…
源義経 : 伝説になった悲劇の若武…
木村 茂光/監修…
清少納言 : 『枕草子』をかいた女…
朧谷 寿/監修,…
鑑真 : 海をこえてきた盲目の仏教…
山岸 良二/監修…
小野妹子 : 海をわたった古代の外…
山岸 良二/監修…
西本鶏介児童文学論コレクション2
西本 鶏介/著
西本鶏介児童文学論コレクション3
西本 鶏介/著
西本鶏介児童文学論コレクション1
西本 鶏介/著
がんばれ、おじいちゃん
西本 鶏介/作,…
泣いた赤おに
浜田 広介/原作…
手ぶくろを買いに
新美 南吉/原作…
宮沢賢治 : 本当のさいわいをねが…
西本 鶏介/文,…
板垣退助 : 国民参加の政治をめざ…
安田 常雄/監修…
伊藤博文 : 日本最初の内閣総理大…
安田 常雄/監修…
与謝野晶子 : 情熱をうたいあげた…
安田 常雄/監修…
野口英世 : 世界にはばたいた細菌…
安田 常雄/監修…
伊能忠敬 : 正確な日本地図をつく…
大石 学/監修,…
歌川広重 : 名所絵で名をはせた浮…
大石 学/監修,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001222435 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
地域交通年報 平成11年版 |
| 書名ヨミ |
チイキ コウツウ ネンポウ |
| 著者名 |
運輸省運輸政策局/監修
|
| 著者名ヨミ |
ウンユショウ ウンユ セイサクキョク |
| 出版者 |
運輸政策研究機構
|
| 出版年月 |
2000.3 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
681.8
|
| 分類記号 |
681.8
|
| ISBN |
4-900209-39-2 |
| 件名 |
都市交通-統計 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
子どもは言葉を覚えるときに、それ以前の赤ちゃん語を忘れる。そのように、言葉はいつも「消えてしまった言葉のエコー」である。そして、忘れることは創造の源でもある。言語の中にはつねにもうひとつの言語の影があり、失われた言語が響いている。言語の崩壊過程に言語の本質をみたヤコブソン、失語症を考察したフロイト、複数の言語を生きたカネッティ、死んだのに語る口を描いたポー、母語についてはじめて語ったダンテなどを導きに、忘却こそが言語が本来もつ運動性であることが浮上する。アガンベンの英訳者として知られ、30代で本書を著し、恐るべき知性として話題を呼んだ、ヘラー=ローゼンの主著。流離こそが言語の本質だと明かす、言語哲学の最重要書である。 |
| (他の紹介)目次 |
喃語の極み 感嘆詞 アレフ 消滅危惧音素 H&Co. 流離の地で 行き止まり 閾 地層 地滑り 文献学の星 星はまた輝く ニンフの蹄 劣った動物 アグロソストモググラフィー Hudba 分裂音声学 アブー・ヌワースの試練 船長の教え 詩人の楽園で バベル |
| (他の紹介)著者紹介 |
ヘラー=ローゼン,ダニエル 1974年生。プリンストン大学教授。アガンベンの英訳者として知られる。仏・伊・独・西・露語、ラテン語・古典ギリシャ語・ヘブライ語・アラビア語に通じ、哲学・文学・歴史学・認知科学・言語学を鮮やかに論じる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 関口 涼子 1970年生。作家。日・仏語で創作を行い、『陰影礼賛』の仏訳者としても知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ