蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180428724 | 918.6/シ/7 | 全集 | 67A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
岩淵 宏子 長谷川 啓 橋本 のぞみ 大谷 藤子
屍の街 : 大田洋子原爆作品集
大田 洋子/著,…
<新編>日本女性文学全集12
岩淵 宏子/監修…
<新編>日本女性文学全集11
岩淵 宏子/監修…
<新編>日本女性文学全集10
岩淵 宏子/監修…
<新編>日本女性文学全集9
岩淵 宏子/監修…
<新編>日本女性文学全集8
岩淵 宏子/監修…
<新編>日本女性文学全集6
岩淵 宏子/監修…
よくわかる!短期療法ガイドブック
若島 孔文/著,…
<新編>日本女性文学全集5
岩淵 宏子/監修…
<新編>日本女性文学全集4
岩淵 宏子/監修…
<新編>日本女性文学全集3
岩淵 宏子/監修…
現代女性文学を読む : 山姥たちの…
水田 宗子/著,…
<新編>日本女性文学全集3
岩淵 宏子/監修…
現代アジア事典
長谷川 啓之/監…
老いの愉楽 : 「老人文学」の魅力
尾形 明子/編,…
<新編>日本女性文学全集2
岩淵 宏子/監修…
リキッド・ライフ : 現代における…
ジグムント・バウ…
<新編>日本女性文学全集1
岩淵 宏子/監修…
ジェンダーで読む愛・性・家族
岩淵 宏子/編,…
韓流サブカルチュアと女性
水田 宗子/編,…
編年体近代現代女性文学史
岩淵 宏子/編集…
ソリューション・バンク : ブリー…
長谷川 啓三/著
はじめて学ぶ日本女性文学史近現代編
岩淵 宏子/編著…
初心者のための経済学
長谷川 啓之/[…
買売春と日本文学
岡野 幸江/共編…
宮本百合子の時空
岩淵 宏子/編,…
プロジェクトX 挑戦者たち
NHK/編集,日…
解決志向の言語学 : 言葉はもとも…
スティーヴ・ド・…
英和和英経済用語辞典
長谷川 啓之/編…
短期療法の展開 : 問題から解決へ
E.ジョージ/[…
最新英和経済ビジネス用語辞典
長谷川 啓之/編
フェミニズム批評への招待 : 近代…
岩淵 宏子/[ほ…
アジアの経済発展と政府の役割
長谷川 啓之/著
変化の原理 : 問題の形成と解決
P.ワツラウィッ…
現代経済政策入門
長谷川 啓之/編…
英和経済用語辞典
長谷川 啓之/編
田村俊子作品集第2巻
田村 俊子/著,…
田村俊子作品集第3巻
田村 俊子/著,…
希望の心理学 : そのパラドキシカ…
ポール・ワツラウ…
再会
大谷 藤子/著
青い果実
大谷 藤子/著
六匹の猫と私
大谷 藤子/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001337627 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
映画がなければ生きていけない 2016-2018 |
| 書名ヨミ |
エイガ ガ ナケレバ イキテ イケナイ |
| 著者名 |
十河 進/著
|
| 著者名ヨミ |
ソゴウ ススム |
| 出版者 |
水曜社
|
| 出版年月 |
2018.12 |
| ページ数 |
550p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
778.04
|
| 分類記号 |
778.04
|
| ISBN |
4-88065-454-6 |
| 内容紹介 |
文芸作品を多く映画化した監督、覚悟を決めて見にいく映画、調布が映画の街だった頃…。映像や写真を中心とする出版に長年携わってきた著者が、自身のブログに掲載した2015年9月〜2018年8月の映画コラムをまとめる。 |
| 著者紹介 |
1951年香川県生まれ。中央大学仏文専攻卒業。出版社に勤務する傍ら映画コラムを執筆。 |
| 件名 |
映画 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
人間の地層を離れ、猛獣の死を迎える。現代を代表する哲学者フーコーとドゥルーズの、死にまでいたる足跡をたどり、その思考と営為を“死と自由”の哲学へと凝縮。この哲学をそのままに生き、死んだのが、ビートの怪老人バロウズだった、と喝破しつつ紡ぎだす、目も彩な思想=芸術の織物。 |
| (他の紹介)目次 |
1 自由と死―ウィリアム・バロウズによる(紳士海賊の共和制―バロウズと自由主義 屍体ごっこ―自然主義による死の文化の顛倒) 2 フーコーとドゥルーズの生と死(言葉という反‐宇宙が生誕するのと同時に―フーコー’67年の発言から 光の下に差し出された生―二つの死と最後のフーコー 物質の眼差し、世界の欠伸―ドゥルーズ「シネマ」を読む 最後のレッスン―ドゥルーズにおける野性の死) 3 最後のバロウズ(「死/の写真を撮ってこと」―バロウズとウィルス史観) |
内容細目表
前のページへ