蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
病原菌はヒトより勤勉で賢い 敵視でなく、共生の方法を
|
| 著者名 |
本田 武司/著
|
| 出版者 |
三五館
|
| 出版年月 |
2000.3 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113470280 | 491.7/ホ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
あらしのよるに
きむら ゆういち…
かいけつゾロリのめいたんていとうじ…
原 ゆたか/さく…
恐竜トリケラトプスの大逆襲 : 再…
黒川 みつひろ/…
ねずみさんのながいパン
多田 ヒロシ/作
かぶとむしのぶんちゃん
高家 博成/さく…
忍たま乱太郎[25]
尼子 騒兵衛/原…
まってました名探偵
杉山 亮/作,中…
静かな木
藤沢 周平/著
日暮れ竹河岸
藤沢 周平/著
新タイムトラベラーウォーリーをおえ…
マーティン・ハン…
さるかにばなし
柿沼 美浩/文,…
もっちゃうもっちゃうもうもっちゃう
土屋 富士夫/作…
きょうりゅうのたまご
なかがわ ちひろ…
12支のはなし
照沼 まりえ/脚…
うんぴ・うんにょ・うんち・うんご
村上 八千世/文…
錆びる心
桐野 夏生/著
ピノキオ
コッローディ/作…
かいけつゾロリぜったいぜつめい
原 ゆたか/さく…
ピッツァぼうや
ウィリアム・スタ…
新ウォーリーのふしぎなたび : ウ…
マーティン・ハン…
とべ!ちいさいプロペラき
小風 さち/作,…
はなさかじいさん
佐々木 昇/文,…
おおかみと七ひきのこやぎ
グリム/作,グリ…
孤独のグルメ
久住 昌之/原作…
新ウォーリーをさがせ!
マーティン・ハン…
ぼくとクッキーさよならまたね
かさい まり/作…
こぶとりじいさん
佐々木 昇/文,…
数の悪魔 : 算数・数学が楽しくな…
エンツェンスベル…
おちんちんのえほん
やまもと なおひ…
うらしまたろう
柿沼 美浩/文,…
夏と花火と私の死体
乙一/著
ふうせんくまくん
あきやま ただし…
予知夢
東野 圭吾/著
にんぎょひめ
アンデルセン/作…
つるのおんがえし
あや 秀夫/文,…
よりみちエレベーター
土屋 富士夫/作…
あたしンち6
けら えいこ/著
はくちょうのみずうみ : チャイコ…
柿沼 美浩/文,…
菜の花の沖1
司馬 遼太郎/著
みにくいあひるのこ
アンデルセン/作…
カエルくんのおひるね
宮西 達也/作・…
噓をもうひとつだけ
東野 圭吾/著
アンパンマンをさがせ!1
やなせ たかし/…
シンデレラ
ペロー/作,柿沼…
メリークリスマスおおかみさん
みやにし たつや…
きょうりゅうきょうりゅう
バイロン・バート…
したきりすずめ
柿沼 美浩/文,…
一休さん
福島 宏之/文,…
だんごむしそらをとぶ
松岡 達英/[作…
かちかち山
柿沼 美浩/文,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001194506 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
病原菌はヒトより勤勉で賢い 敵視でなく、共生の方法を |
| 書名ヨミ |
ビョウゲンキン ワ ヒト ヨリ キンベン デ カシコイ |
| 著者名 |
本田 武司/著
|
| 著者名ヨミ |
ホンダ タケシ |
| 出版者 |
三五館
|
| 出版年月 |
2000.3 |
| ページ数 |
205p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
491.7
|
| 分類記号 |
491.7
|
| ISBN |
4-88320-193-7 |
| 内容紹介 |
細菌と闘ってもヒトは勝てない。だから、共に生きる方法を見つけないと、命が危ない。人類誕生の38億年前から、地球上で繰り広げられているミクロの世界の奇跡を、病原菌研究のスーパー権威が明快に解く。 |
| 著者紹介 |
1945年奈良県生まれ。大阪大学医学部卒業。現在、大阪大学微生物研究所教授。医学博士。著書に「食中毒」「病気と細菌毒素」ほか。 |
| 件名 |
微生物 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
O‐157もエイズも結核も、病原菌にはみな言い分がある!人間が食べたり呼吸をすることによって偶然に、あるいは無理やりに取り込まれた微生物は、早く体から脱出したいために、もがき苦しんで(?)病気を起こしているにすぎない。つまり、微生物は被害者ということになる。それなのに、ヒトは薬を投与し、菌を殺そうと考える…。まさに“病原菌”にとっては、踏んだり蹴ったりということになる。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 地球の先住者―それは細菌 第2章 細菌とヒトの深い縁 第3章 病原菌をもっと知ろう 第4章 ヒトと病原菌どっちが勝つ? 第5章 ヒトは病原菌とどう接するべきか |
内容細目表
前のページへ