蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513689579 | 991/カ/ | 図書室 | 20 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
遙かな都
池澤 夏樹/著
中村哲対談集 人・水・命
中村 哲/著,徳…
南の島のティオ3
池澤 夏樹/著,…
南の島のティオ2
池澤 夏樹/著,…
1945年に生まれて : 池澤夏樹…
池澤 夏樹/著,…
南の島のティオ1
池澤 夏樹/著,…
母なる自然のおっぱい
池澤 夏樹/著
詩 : たのしいライト・ヴァ…世界編
谷川 俊太郎/編…
近現代詩
池澤 夏樹/選
ぜんぶ本の話
池澤 夏樹/著,…
来たよ!なつかしい一冊
池澤 夏樹/編,…
来たよ!なつかしい一冊
池澤 夏樹/編,…
ノイエ・ハイマート
池澤 夏樹/著
ジブリをめぐる冒険
鈴木 敏夫/著,…
天はあおあお野はひろびろ : 池澤…
池澤 夏樹/著,…
こどもを野に放て! : AI時代に…
春山 慶彦/編著…
みんなのなつかしい一冊
池澤 夏樹/編,…
古事記ワールド案内図
池澤 夏樹/著
また会う日まで
池澤 夏樹/著
科学する心
池澤 夏樹/[著…
のりものづくし
池澤 夏樹/著
ポータブル・フォークナー
ウィリアム・フォ…
満天の感情 : 『古事記』詩画集
池澤 夏樹/詩,…
あなたのなつかしい一冊
池澤 夏樹/編,…
旅のネコと神社のクスノキ
池澤 夏樹/文,…
とあるひととき : 作家の朝、夕暮…
三浦 しをん/著…
終わりと始まり2.0
池澤 夏樹/著
子供の詩の庭
ロバート・ルイス…
わたしのなつかしい一冊
池澤 夏樹/編,…
「メランコリア」とその他の詩
池澤 夏樹/著
無垢の歌
ウィリアム・ブレ…
特別授業3.11君たちはどう生きる…
あさの あつこ/…
翻訳と文学
佐藤=ロスベアグ…
されく魂 : わが石牟礼道子抄
池澤 夏樹/著
みっちんの声
石牟礼 道子/著…
ワカタケル
池澤 夏樹/著
須賀敦子の本棚8
池澤 夏樹/監修
ぜんぶ本の話
池澤 夏樹/著,…
池澤夏樹と語る日本文学の愉しみ
河出書房新社編集…
日本文学全集06
池澤 夏樹/個人…
いつだって読むのは目の前の一冊なの…
池澤 夏樹/著
須賀敦子の本棚9
池澤 夏樹/監修
科学する心
池澤 夏樹/著
作家と楽しむ古典 : 松尾芭蕉/お…
松浦 寿輝/著,…
須賀敦子の本棚7
池澤 夏樹/監修
須賀敦子の本棚6
池澤 夏樹/監修
須賀敦子の本棚5
池澤 夏樹/監修
須賀敦子の本棚4
池澤 夏樹/監修
日本文学全集05
池澤 夏樹/個人…
堀田善衞を読む : 世界を知り抜く…
池澤 夏樹/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000974818 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ニュースを疑え! |
| 書名ヨミ |
ニュース オ ウタガエ |
| 著者名 |
小川 和久/著
|
| 著者名ヨミ |
オガワ カズヒサ |
| 出版者 |
近代文芸社
|
| 出版年月 |
1996.11 |
| ページ数 |
331p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
070.4
|
| 分類記号 |
070.4
|
| ISBN |
4-7733-5802-5 |
| 内容紹介 |
病み、疲れたジャーナリズムよ、一刻も早く国民の信頼を回復するのだ。メディア、それも溢れ返る日々の情報と格闘するニュース・メディアへの応援歌。「日米安保」「PKO」「国際貢献」などを例にとり上げ検証。 |
| 著者紹介 |
1945年熊本県生まれ。同志社大学神学部中退後、『週刊現代』記者を経て軍事アナリストとして活躍中。著書に「『頭脳なき国家』の悲劇」「仮想敵国ニッポン」他。 |
| 件名 |
ジャーナリズム、マス・メディア |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
父、母、師、そして友へ。逝きし者たちへの鎮魂歌!現世に残れる者の意思。 |
| (他の紹介)目次 |
父の通夜 急死した友へ 高野功記者を想う 激論に暮れた日々 新聞記者・江藤文比古氏との別離 若者の死を惜しむ 手塚治虫先生の思い出 「北海道アイヌ」への弔辞 友を失う淋しさ 病床の今西錦司先生 老朋友・郭和夫さん 熱帯雨林に死す 山田君へのお別れの言葉 母が泣いた日 |
内容細目表
前のページへ