蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
確率がわかる 豊富な例題と図解で、基本からやさしく解説!集合からていねいに勉強したい人に最適! ファーストブック
|
| 著者名 |
小泉 力一/著
|
| 出版者 |
技術評論社
|
| 出版年月 |
2017.3 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180686057 | 312.5/ボ/ | 1階図書室 | 38A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
新琴似 | 2013209644 | 312/ボ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
曙 | 9013168118 | 312/ボ/ | 図書室 | 3A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
南区民 | 6113213570 | 312/ボ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
三省堂例解小学短歌・俳句辞典
三省堂編修所/編
和歌文学大辞典
『和歌文学大辞典…
歌枕辞典
廣木 一人/編
日本うたことば表現辞典14
大岡 信/監修,…
日本うたことば表現辞典15
大岡 信/監修,…
日本うたことば表現辞典12
大岡 信/監修,…
和歌の歌枕・地名大辞典
吉原 栄徳/著
日本うたことば表現辞典11
大岡 信/監修,…
日本うたことば表現辞典10
大岡 信/監修,…
日本うたことば表現辞典9
大岡 信/監修,…
日本うたことば表現辞典8
大岡 信/監修,…
日本うたことば表現辞典7
大岡 信/監修,…
日本うたことば表現辞典6
大岡 信/監修,…
日本うたことば表現辞典5
大岡 信/監修,…
日本うたことば表現辞典4
大岡 信/監修,…
日本うたことば表現辞典3
大岡 信/監修,…
日本うたことば表現辞典2
大岡 信/監修,…
日本うたことば表現辞典1
大岡 信/監修,…
日本歌語事典
佐佐木 幸綱/[…
和歌植物表現辞典
平田 喜信/著,…
通解名歌辞典
武田 祐吉/著,…
例解短歌用語辞典
窪田 空穂/著,…
歌語例歌事典
鳥居 正博/編著
和歌大辞典
犬養 廉/[ほか…
和歌文学辞典
有吉 保/編
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001521815 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ジョン・ボルトン回顧録 トランプ大統領との453日 |
| 書名ヨミ |
ジョン ボルトン カイコロク |
| 著者名 |
ジョン・ボルトン/著
|
| 著者名ヨミ |
ジョン ボルトン |
| 著者名 |
梅原 季哉/監訳 |
| 著者名ヨミ |
ウメハラ トシヤ |
| 著者名 |
関根 光宏/[ほか]訳 |
| 著者名ヨミ |
セキネ ミツヒロ |
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2020.10 |
| ページ数 |
552,29p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
312.53
|
| 分類記号 |
312.53
|
| ISBN |
4-02-251717-3 |
| 内容紹介 |
イラン核合意からの離脱、ホワイトハウスの混乱、中国との関係…。トランプ政権の国家安全保障担当大統領補佐官を務めたジョン・ボルトンが、政権の内幕から国際外交の舞台裏までを明らかにする。池上彰の解説も収録。 |
| 著者紹介 |
1948年ボルチモア生まれ。イェール大学ロースクール修了。法務博士(J.D.)を取得。トランプ政権の国家安全保障担当大統領補佐官を務めた。 |
| 件名 |
アメリカ合衆国-政治・行政、アメリカ合衆国-対外関係 |
| 個人件名 |
Trump Donald J. |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
著者の弁証法研究は始めから、弁証法を研究の道具・武器として使う、役立てる、という実践的実用的な姿勢につらぬかれている。本書も、そういった姿勢が強く打ちだされており、唯物弁証法を研究の道具・武器として役立たせるためには、どういう学び方をすべきかということが、若い人々に向けて熱っぽく語られている。―学んで後に問題を解くといったやり方でなしに、問題を解きつつ学ぶべきであり、つねに実践において鍛えつつ、弁証法をわがものにすべきである、と。 |
| (他の紹介)目次 |
第一論 対話 第二論 第三論 文献・いかに読むべきか(マルクス―経済的=哲学的草稿 マルクス―経済学批判序説・経済学批判・資本論 ディーツゲン―一労働者の見た人間頭脳のはたらきの本質 ほか) |
内容細目表
前のページへ