蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
カント批判倫理学 その発展史的・体系的研究
|
| 著者名 |
川島 秀一/著
|
| 出版者 |
晃洋書房
|
| 出版年月 |
1988.7 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0112254230 | 134.2/カ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
プロレゴーメナ
カント/著,大橋…
純粋理性批判の超批判
ヨハン・ゴットフ…
その悩み、カントだったら、こう言う…
秋元 康隆/著
人倫の形而上学第2部
カント/著
道徳形而上学の基礎づけ
カント/著,大橋…
人倫の形而上学第1部
カント/著
判断力批判上
カント/著,中山…
判断力批判下
カント/著,中山…
道徳形而上学の基礎づけ
イマヌエル・カン…
カントと人権
レザ・モサイェビ…
いまを生きるカント倫理学
秋元 康隆/著
カント講義
高峯 一愚/著
晩年のカント
中島 義道/著
崇高の分析論 : カント『判断力批…
ジャン=フランソ…
カントの「悪」論
中島 義道/[著…
明日の前に : 後成説と合理性
カトリーヌ・マラ…
新・カント読本
牧野 英二/編
カント美と倫理とのはざまで
熊野 純彦/著
カントの時間論
中島 義道/[著…
自分で考える勇気 : カント哲学入…
御子柴 善之/著
90分でわかるカント
ポール・ストラザ…
純粋異性批判 : 女は理性を有する…
中島 義道/著
実践理性批判2
カント/著,中山…
カント先生の散歩
池内 紀/著
実践理性批判 : 倫理の形而上学の…
カント/[著],…
実践理性批判1
カント/著,中山…
純粋理性批判7
カント/著,中山…
悪への自由 : カント倫理学の深層…
中島 義道/著
純粋理性批判6
カント/著,中山…
カント教授の多忙な1日
ジャン・ポール・…
純粋理性批判5
カント/著,中山…
超解読!はじめてのカント『純粋理性…
竹田 青嗣/著
純粋理性批判4
カント/著,中山…
完全解読カント『実践理性批判』
竹田 青嗣/著
純粋理性批判3
カント/著,中山…
『純粋理性批判』を嚙み砕く
中島 義道/著
カントの義務思想
藤本 一司/著
純粋理性批判2
カント/著,中山…
カントの人間学
ミシェル・フーコ…
完全解読カント『純粋理性批判』
竹田 青嗣/著
純粋理性批判1
カント/著,中山…
トランスクリティーク : カントと…
柄谷 行人/著
カント信じるための哲学 : 「わた…
石川 輝吉/著
カントの読み方
中島 義道/著
カント『純粋理性批判』を読むために
ヨハン・シュルツ…
子どものためのカント
S.フリートレン…
カントの啓蒙精神 : 人類の啓蒙と…
宇都宮 芳明/著
永遠平和のために/啓蒙とは何か :…
カント/著,中山…
カントの法論
中島 義道/著
カント全集6
カント/[著]
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000199402 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
カント批判倫理学 その発展史的・体系的研究 |
| 書名ヨミ |
カント ヒハン リンリガク |
| 著者名 |
川島 秀一/著
|
| 著者名ヨミ |
カワシマ ヒデカズ |
| 出版者 |
晃洋書房
|
| 出版年月 |
1988.7 |
| ページ数 |
463,9p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
134.2
|
| 分類記号 |
134.2
|
| ISBN |
4-7710-0390-4 |
| 個人件名 |
Kant Immanuel |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書では、日本文化に馴染む福祉資源の開発を心がけている。おそらく読者の認識では、資源とは石炭や石油、それに水や森林などに限定されているであろう。社会学ではそれらを含みつつも、他者への影響力の源泉を総称して資源と見る。友だちが多い、地域社会で団体活動をしている、家族・親族の力が強いことなども、個人にとっては資産になるという発想である。この観点から、介護保険制度などの仕組を新しく作り直し、同時に福祉に有効な人間関係の側面からの社会資源も導入することが肝要になってくる。本書は、二一世紀の日本社会における代表的な福祉資源と想定できる介護保険、家族、サービス組織、地域社会、企業を取り上げて、現状を踏まえて比較社会論に留意しつつ具体的に議論を展開したものとなっている。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 福祉と介護の時代 第2章 少子化の克服は可能か 第3章 福祉資源としての介護保険 第4章 福祉資源としての家族 第5章 さまざまな「人生の達人」たち―支え合う家族と個人 第6章 福祉資源としてのサービス組織 第7章 福祉資源としての地域社会 第8章 福祉資源としての企業経営 |
内容細目表
前のページへ