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書誌情報

書名

江戸大商人が守り抜いた商いの原点 目先の一両より、はるかに大事なものとは    

著者名 童門 冬二/著
出版者 青春出版社
出版年月 2006.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 澄川6012516610672/ド/書庫一般図書一般貸出在庫  

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城内 康伸
2013
391.61 391.61
日本-歴史 生業

書誌詳細

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タイトルコード 2998000103940
巻号名 2000年 6月 5号
通番 00005
発行日 20000607
特集記事 平和教育、この一年
出版者 北星学園

(他の紹介)内容紹介 民衆が生き抜くため営んできた生業の実態解明のため、民俗・考古・日本史学による学際的研究が結集。生業の豊かさとたくましさを探る方法論を探りつつ、二一世紀の新しい歴史学に求められる“生業”を論じ、語り合う。
(他の紹介)目次 1 新しい歴史学と生業―なぜ生業概念が必要か(生業から民衆生活史をふかめる
考古学による生業研究のあゆみ
畠作史から見た生業論
生業民俗研究のゆくえ
生業論から見た日本近世史)
2 これまでの生業論をふりかえる―生業論の現状と課題(先史考古学での生業論の登場と変遷
水田と畠の日本史
生業論の登場と歴史学―日本中世・近世史の場合
生業の民俗学―複合生業論の試み)
3 討論 生業論のこれから―その可能性と意義(日本における生業論の登場と問題点
流通・経営研究と生業論
山村史からの視点
生業論の可能性と意義)


内容細目表

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