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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

世界詩人全集 13 リルケ詩集    

著者名 ライナー・マリア・リルケ/著者   富士川 英郎/訳者
出版者 新潮社
出版年月 1978


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3011772591908/セ/図書室8A一般図書一般貸出在庫  
2 澄川6011733927908/セ/13全集23一般図書一般貸出在庫  

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イクバール・アフマド デイヴィッド・バーサミアン 大橋 洋一 河野 真太郎 大貫 隆史
2003
304 304

書誌詳細

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タイトルコード 1008000340495
書誌種別 図書
書名 おかあさん、テロってなに?パレスチナってどこにあるの?     
書名ヨミ オカアサン テロ ッテ ナニ パレスチナ ッテ ドコ ニ アルノ 
著者名 武田 ひさこ/著
著者名ヨミ タケダ ヒサコ
出版者 文芸社
出版年月 2010.11
ページ数 185p
大きさ 19cm
分類記号 227.9
分類記号 227.99
ISBN 4-286-09534-9
内容紹介 どうしたら世界中が平和に仲良く暮らせるの? 知っているようでよく知らないパレスチナ問題を親子の会話形式でやさしく解説。宗教・地理・文化の多角的な面から歴史的背景をさぐり、全体像を示します。
著者紹介 1964年京都府生まれ。龍谷大学大学院法学研究科修士課程修了。航空自衛隊に4年間勤務。
件名 パレスチナ問題
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 第1部 古代(ローマの成立と発展―都市国家から地中海世界の覇者へ
ローマの「内乱の一世紀」―カエサルの権力掌握と暗殺 ほか)
第2部 中世〜ルネサンス(紀元1000年ごろのイタリア半島―6〜11世紀ごろの北部・中部・南部イタリア
コムーネの誕生と展開―11〜13世紀ごろの様相 ほか)
第3部 近代(16世紀のイタリア―近世の始まり
17世紀のイタリア―動乱のなかで ほか)
第4部 現代(20世紀の幕開け―ジョリッティ時代から第一次世界大戦へ
ヴェルサイユ体制と戦後危機―両極化するイタリア社会 ほか)
(他の紹介)著者紹介 高橋 進
 龍谷大学法学部教授。専攻:イタリア政治史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
村上 義和
 元東京慈恵会医科大学教授。専攻:イタリア法制史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 いま時間が身を傾けて…
2 もろもろの事物のうえに…
3 お隣においでの神様…
4 私がその中から生れてきた闇よ
5 その生活のかずかずの矛盾を…
6 私が親しくし 兄弟のようにしている
7 どうなさいます 神様…
8 葡萄畠の番人が
9 永遠の人よ…
10 私の眼を消してごらんなさい
11 あなたを探し求める人々はみな
12 あなたは未来です
13 昼間 あなたはささやいて
14 いま 赤い目木の実がもう熟れて
15 私をあなたの曠野の番人にして下さい
16 なぜなら主よ…
17 おお 主よ…
18 大都会は真実ではない
19 彼等は貧しい人々ではない
20 なぜなら貧困は…
21 貧しい者の家は聖餐台のようだ
22 或る四月から
23 立像の歌
24 花嫁
25 幼年時代
26 隣人
27 アシャンティ
28 嘆き
29 孤独
30 秋の日
31 回想
32 秋
33 進歩
34 予感
35 厳粛な時
36 自殺者の歌
37 寡婦の歌
38 孤児の歌
39 噴水について
40 読書する人
41 早期のアポロ
42 愛の歌
43 献身
44 ピエタ
45 詩人に与える女たちの歌
46 詩人の死
47 仏陀
48 日時計の天使
49 囚人
50 豹
51 一角獣
52 聖セバスティアン
53 或る女の運命
54 天使に寄す
55 ナルシス(ではこれなのだ)
56 予め失われている恋びとよ
57 彼女たちを知ったからには死なねばならぬ
58 ほとんどあらゆるものが
59 心の頂きにさらされて
60 もう一度 心の頂きにさらされて
61 愛のはじまり
62 死
63 音楽に寄す
64 ロッテ・ビーリッツのために
65 お前に幼な時があったことを
66 いつひとりの人間が
67 涙の壺
68 ヴァリスのスケッチ七篇
69 果実
70 エロス
71 早春
72 既に樹液は 暗く根のなかで
73 春
74 小川が土地を酔わせている
75 あまりにも久しく抑えられていた幸福が
76 少女たちがととのえる 縮れ毛の
77 もっと寒い山々からの
78 鳥たちが横ぎって飛ぶ空間は
79 世界はあった 恋びとの顔のなかに
80 重力
81 来るがいい 最後の苦痛よ
82 薔薇 おお 純粋な矛盾
83 山
84 子供
85 そこに一本の樹がのびた
86 ひとりの神ならそれができる
87 記念の石は建てないがいい
88 影たちのなかでもまた
89 お前たち 私の感情を…
90 ゆたかな林檎よ
91 待て…この味わい…
92 だが 主よ おんみに何を捧げよう
93 春がまた来た
94 タナグラ人形
95 失明する女
96 別離
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