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所蔵数 20 在庫数 15 予約数 0

書誌情報

書名

理由     

著者名 宮部 みゆき/著
出版者 朝日新聞社
出版年月 1998.6


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119798478913.6/ミヤ/書庫1一般図書一般貸出在庫  
2 中央図書館0181190067913.6/ミヤ/1階図書室64B一般図書一般貸出貸出中  ×
3 新琴似2013430976913.6/ミヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  
4 東札幌4013322922913.6/ミヤ/図書室11一般図書一般貸出在庫  
5 西岡5013085153913.6/ミヤ/図書室13一般図書一般貸出在庫  
6 清田5513920636913.6/ミヤ/図書室17一般図書一般貸出在庫  
7 澄川6013021982913.6/ミヤ/図書室19一般図書一般貸出貸出中  ×
8 山の手7013251744913.6/ミヤ/図書室08a一般図書一般貸出貸出中  ×
9 東区民3112657238913/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
10 南区民6113156027913/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
11 旭山公園通1213210170913/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
12 拓北・あい2312072107913/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
13 太平百合原2410293969913/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
14 苗穂・本町3413048046913/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
15 厚別南8313265467913/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
16 東月寒5213031858913/ミ/常設展示2一般図書一般貸出貸出中  ×
17 藤野6213183483913/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
18 もいわ6312062695913/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
19 はっさむ7313138120913/ミ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
20 はちけん7410353911913/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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石川 忠久 山口 直樹
2007
921 921
漢詩 文学地理-中国

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001078849
書誌種別 図書
書名 理由     
書名ヨミ リユウ 
著者名 宮部 みゆき/著
著者名ヨミ ミヤベ ミユキ
出版者 朝日新聞社
出版年月 1998.6
ページ数 573p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-02-257244-2
内容紹介 荒川の高層マンションで起きた一家四人殺し。しかしそこに住んでいるはずの家族はほかの場所で暮らしていた。殺されたのは誰か、殺人者は誰なのか。事件はなぜ起こったのか。家が、家族が、そして人が徐々に壊れていく。
著者紹介 1960年東京都生まれ。87年「我らが隣人の犯罪」でオール読物推理小説新人賞受賞。他の作品に「竜は眠る」「魔術はささやく」「人質カノン」「堪忍箱」「火車」など。
言語区分 日本語
受賞情報 直木賞 日本冒険小説協会大賞
書評掲載紙 毎日新聞 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 「第三の新人」の泰斗は、エッセイの名手でもあった。柳橋の料亭で親友・近藤啓太郎からすすめられ、紀州犬の「コンタ」を飼い始めた筆者が、鋭い観察眼と好奇心で愛犬と飼い主の人となりを綴る。江藤淳、丹羽文雄、石坂洋次郎、坂口安吾、遠藤周作、吉行淳之介、志賀直哉、五味康祐…ユーモアとエスプリが溢れる、交友録的作家論。
(他の紹介)目次 犬は飼い主に似るか?―江藤淳における平等思想
近藤啓太郎の親切心について
コンタと命名
人犬一如、コンタとゴリ
人徳犬徳―丹羽氏の仁、石坂氏の徳
佃煮とシチューと飼犬と―安吾夫人の愛情
遠藤狐狸庵のダメニシ庵犬
黒きは猫の皮にして、白きは―吉行淳之介のナミダ?
花の三十四年
隣家の犬―志賀文学と動物
マニアの心情―五味康祐のメカニズム
交尾
(他の紹介)著者紹介 安岡 章太郎
 1920・5・30〜2013・1・26。小説家。高知県生まれ。1941年慶應義塾大学文学部予科入学、44年に陸軍に応召、満州へ送られるも肺結核で除隊。戦後復学するが、脊椎カリエスを患い、48年英文科を卒業。51年、文壇デビュー作「ガラスの靴」が芥川賞候補となり、吉行淳之介、阿川弘之らとともに「第三の新人」と呼ばれる。53年、「悪い仲間」「陰気な愉しみ」により芥川賞受賞。60年、『海辺の光景』で野間文芸賞、67年、『幕が下りてから』で毎日出版文化賞、74年、『走れトマホーク』で読売文学賞、82年、『流離譚』で日本文学大賞、89年、『僕の昭和史』で二度目の野間文芸賞、91年、「伯父の墓地」で川端康成文学賞、96年、『果てもない道中記』で読売文学賞(随筆・紀行賞)、2000年、『鏡川』で大佛次郎賞等、数々の文学賞を受賞。2001年、文化功労者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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