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書誌情報

書名

海の文学史     

著者名 鈴木 健一/編
出版者 三弥井書店
出版年月 2016.7


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1 中央図書館0180025199910.2/ウ/1階図書室60A一般図書一般貸出在庫  
2 西区民7113243450910/ウ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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2021
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書誌詳細

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タイトルコード 1008001079863
書誌種別 図書
書名 海の文学史     
書名ヨミ ウミ ノ ブンガクシ 
著者名 鈴木 健一/編
著者名ヨミ スズキ ケンイチ
出版者 三弥井書店
出版年月 2016.7
ページ数 314p
大きさ 21cm
分類記号 910.2
分類記号 910.2
ISBN 4-8382-3302-1
内容紹介 竜宮城、海賊、天皇の遠流、海坊主…。異郷と現世をつなぐ「海」。古事記、竹取物語、お伽草子、平家物語、江戸文学などが描く「海」の表現を通して、自然と人が紡いだ日本的美意識・想像・信仰の世界を探究する。
著者紹介 1960年生まれ。学習院大学文学部教授。博士(文学)。著書に「江戸古典学の論」「古典注釈入門」など。
件名 日本文学-歴史、海洋(文学上)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 森は洋の東西を問わず、人類の命脈だった。縄文以来、日本人は森を崇め「森の文化」を継承してきた。しかし現代文明は次々と森を破壊し、ついに、地球環境を破壊寸前までおとしめた。人類は、いつから森の神々への畏敬の念を失い、森を支配しはじめたのか?その結果、人類を襲ったものは何だったのか?「環境考古学」の確立者である著者が、古代の気候変動のデータをもとに、自然環境と文明興亡の深遠なる関係を解き明かす。
(他の紹介)目次 第1章 森の神々の目
第2章 日本に生きる森の神々
第3章 森の思想家―最澄と空海
第4章 神殺しのはじまり
第5章 森の支配者・一神教
第6章 “森のこころ”を世界へ
第7章 「いいとこどりの文化」と「こだわりの文化」の融合


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