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書誌情報

書名

砂糖の歴史     

著者名 エリザベス・アボット/著   樋口 幸子/訳
出版者 河出書房新社
出版年月 2011.5


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1 中央図書館0118695345588.1/ア/1階図書室49B一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4012747426588/ア/図書室8一般図書一般貸出在庫  

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2011
198.9  198.9

書誌詳細

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タイトルコード 1008000410290
書誌種別 図書
書名 砂糖の歴史     
書名ヨミ サトウ ノ レキシ 
著者名 エリザベス・アボット/著
著者名ヨミ エリザベス アボット
著者名 樋口 幸子/訳
著者名ヨミ ヒグチ ユキコ
出版者 河出書房新社
出版年月 2011.5
ページ数 513p
大きさ 20cm
分類記号 588.1
分類記号 588.1
ISBN 4-309-22544-9
内容紹介 その魅惑的な「甘さ」に秘められた重く厳しい道のりとは? 奴隷制を中心に、人口分布、経済、環境、政治、文化、倫理などさまざまな分野で「世界の地図」を塗り変えてきた砂糖産業と消費文化のすべてを描く。
著者紹介 カナダの歴史学者、ジャーナリスト。ハイチで教鞭を執るかたわら、ジャーナリストとして砂糖農園労働者や自然破壊に関する記事を執筆。ナショナル・マガジン賞(環境問題部門)受賞。
件名 砂糖-歴史、さとうきび
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 集団生活が苦手なのだけど…、夜が不安!自由に暮らしたい!一人暮らしができるかな?障がい者の暮らしの心配ごとは解決できます。
(他の紹介)目次 第1章 サービス業の当たり前を福祉事業に生かす(利用者さんを、そのまま受け入れる
障がい者グループホームを利用するには
サービス業としての視点をグループホーム事業に生かす
どうしたら一人ひとりの望む暮らしを素早く支援できるか
できる事が増え、小さな自信が積み重なっていく)
第2章 現場を支え合う人としくみのつくり方(「少しの力」を結集して、質の高い支援体制をつくる
もっと暮らしやすくするために現場のアイデアを取り入れる
利用者さんと支援スタッフの間には「距離感」が必要
働きながら成長し、現場の支援力を高める
公式LINEで困りごとはいつでも伝えられる)
第3章 「8050問題」「親亡きあと」の受け皿になる(「30年ぶりにゆっくり眠れる」ということばの重み
「子どもが家から出たがらない」をどう解決するか
事業への向き合い方を変えた家族会との出会い
20代、30代のグループホーム支援の未来像
事業を続けて、残していくことへの責任)
第4章 つながり、支え合う地域に変えていくには(事業をスタートさせると協力者が増えていった
障がい者が地域で暮らすことを、当たり前にするために
地域に支えられながら、地域の社会課題を解決する
社会復帰を支える受け皿になることも
地域に気づきの連鎖を起こす)
(他の紹介)著者紹介 紀 林
 1976年生まれ。沖縄県出身。会社勤めの傍ら、2018年にKINOPPI株式会社を設立。“障がいがあっても 住まいを選べる 世の中をつくる”という理念のもと、障がい福祉未経験ながら、茨城県牛久市に最初の障がい者グループホームを開業する。後の障がい者家族会との出会いをきっかけに、従来のグループホームの食事と寝床の確保、家事支援だけという事業モデルでは充分ではなく、障がい者それぞれの望む暮らしの選択肢を広げ、また、いちばんの支援者である家族の生活に深く内包された「8050問題」や「親亡きあと」の解決にも配慮した、包括的な支援体制の必要性に気づく。高齢者の社会参加(就労)の機会創出や、空き家となっている既存住宅のリサイクルなど、様々な地域活性化の効果を提唱し、全国で新たに障がい者を支える役割を担う社会起業家・事業者の育成にも積極的に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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