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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110506367 | 815.7/ブ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000748205 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
文の理解にはたす助詞の働き 日本語と韓国語を中心に |
| 書名ヨミ |
ブン ノ リカイ ニ ハタス ジョシ ノ ハタラキ |
| 著者名 |
伊藤 武彦/[ほか]著
|
| 著者名ヨミ |
イトウ タケヒコ |
| 出版者 |
風間書房
|
| 出版年月 |
1993.2 |
| ページ数 |
185p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
815.7
|
| 分類記号 |
815.7
|
| ISBN |
4-7599-0842-0 |
| 内容紹介 |
日本語母語話者においても、外国人日本語学習者にとっても、助詞ハとガの使い分けがなぜ難かしいのかを、助詞が持つ多重機能性に基づいて検討し、又日本語と韓国語を中心とした交差言語学的視点で明らかにする。 |
| 件名 |
日本語-文法、朝鮮語-文法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
仏教思想は日本文化の中核をなしつつ、なおかつ他者として在るという二義性を持つ。この観点から著者は日本仏教で重視される用語や概念をインド・中国にさかのぼって精細に検証、受容と変遷の様態を明らかにすることによって翻訳文化としての仏教思想の核心を衝き、仏教が文化と社会を批判する原理となりうることを鋭く説く。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 仏教翻訳文化論 第1章 因果応報 第2章 一乗 第3章 一念 第4章 自然 第5章 即非 第6章 即心是仏 第7章 仏性 結章 アジアの中の日本仏教 |
| (他の紹介)著者紹介 |
末木 文美士 1949年山梨県甲府市生れ。1973年東京大学文学部卒業(印度哲学専修課程)。1978年東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得。1995年東京大学大学院人文社会系研究科教授。現在、国際日本文化研究センター教授、東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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