検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータBWV1001-1006/川畠成道(ヴァイオリン)     

著者名 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲   川畠 成道/ヴァイオリン
出版者 ビクター・エンタテインメント株式会社
出版年月 2018.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140370909DM152/バ/2階図書室201視CD一般貸出在庫  
2 清田5540155289DM152/バ/図書室29視CD一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

レナーテ・ヴェルシュ 松沢 あさか
1996
943.7 943.7

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000133041
書誌種別 視聴覚CD
書名 J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータBWV1001-1006/川畠成道(ヴァイオリン)     
書名ヨミ ムバンソウ バイオリン ノ タメ ノ ソナタ ト パルティータ 
著者名 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲
著者名ヨミ バッハ ヨハン セバスティアン
著者名 川畠 成道/ヴァイオリン
著者名ヨミ カワバタ ナリミチ
出版者 ビクター・エンタテインメント株式会社
出版年月 2018.8
ページ数 2枚
大きさ 12cm
分類記号 M152
内容紹介 DISC 1   1.ソナタ 第1番 ト短調 BWV1001 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、川畠 成道/ヴァイオリン   2.パルティータ 第1番 ロ短調 BWV1002 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、川畠 成道/ヴァイオリン   3.ソナタ 第2番 イ短調 BWV1003 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、川畠 成道/ヴァイオリン   DISC 2   1.パルティータ 第2番 ニ短調 BWV1004 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、川畠 成道/ヴァイオリン   2.ソナタ 第3番 ハ長調 BWV1005 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、川畠 成道/ヴァイオリン   3.パルティータ 第3番 ホ長調 BWV1006
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 夏休みのあいだ、祖母の見舞いにイギリスのホスピスをたずねたウィーンの少女ニッケルは、同級生の少年フェーリクスに手紙を書きおくる。死を前にした患者ばかりのこの病院で、目に映るもの、耳に聞くことばをすべてためておいたら、わたしの胸がはりさけてしまう―。だから、お願い、聞いて。悲鳴にも似た一通めから、ウィーンにもどる前日の四十通めまで、その日その日の出来事をつづりながら、彼女は人の生と死について、真剣に考える。この病院で得たものが、自分のこれからの生きかたにも、大きくかかわることを予感しながら。大事なことには時間をかけなければ。いま、ニッケルにはこの言葉の意味がわかる。時間をかけて「死」を大事にするとは、のこされた日々を命の喜びでみたすこと。この世のどれほど小さなものにも目と心をひらき、たどってきた人生のすきまをうめて、自分自身の「生」を完成させること。


内容細目表

1 DISC 1
2 ソナタ 第1番 ト短調 BWV1001
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 川畠 成道/ヴァイオリン
3 パルティータ 第1番 ロ短調 BWV1002
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 川畠 成道/ヴァイオリン
4 ソナタ 第2番 イ短調 BWV1003
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 川畠 成道/ヴァイオリン
5 DISC 2
6 パルティータ 第2番 ニ短調 BWV1004
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 川畠 成道/ヴァイオリン
7 ソナタ 第3番 ハ長調 BWV1005
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 川畠 成道/ヴァイオリン
8 パルティータ 第3番 ホ長調 BWV1006
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 川畠 成道/ヴァイオリン
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。