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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180111742 | O913.6/オオ/4 | 大活字 | 54A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001222494 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
海と月の迷路 4 大活字本シリーズ |
| 書名ヨミ |
ウミ ト ツキ ノ メイロ |
| 著者名 |
大沢 在昌/著
|
| 著者名ヨミ |
オオサワ アリマサ |
| 出版者 |
埼玉福祉会
|
| 出版年月 |
2017.11 |
| ページ数 |
352p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-86596-193-5 |
| 内容紹介 |
わずかな土地に5千人以上が暮らす炭鉱の島。昭和34年、少女の遺体が見つかった。警察官の荒巻は事故と判断されたその死に疑問を感じ、捜査をおこなう。だがそれは、しきたりや掟に支配された島に波紋をよび…。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
吉川英治文学賞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
キリスト教は女性をどのように眼差してきたのか。ミートゥー運動に象徴される、現代の「男女同権」を目指すフェミニズムとは異なり、ヨーロッパにはカトリックを起源とする「もう一つのフェミニズム」の水脈があった。聖母マリア、マグダラのマリアに始まり、中世修道院の女性たち、異端として処刑されたジャンヌ・ダルク、国と宗教を超え崇敬される現代の聖女マザー・テレサまで、キリスト教における女性への差別と崇敬の歴史を明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 フレンチ・フェミニズム―ジャンヌ・ダルクからカトリーヌ・ドヌーヴまで 第1章 イヴの登場―すべてはエデンの園から始まった 第2章 イエスの登場―イエスを育てた女たち 第3章 聖母の登場―マリア崇敬が女神信仰を温存した 第4章 聖女の登場―マグダラのマリアからマザー・テレサまで 第5章 魔女の登場―聖女になれない女たち 第6章 女性リーダーの登場―女子修道院と神の国 終章 神はフェミニストなのか? |
| (他の紹介)著者紹介 |
竹下 節子 比較文化史家・バロック音楽奏者。東京大学大学院比較文学比較文化修士課程修了。同博士課程、パリ大学比較文学博士課程を経て、高等研究所でカトリック史、エゾテリズム史を修める。フランス在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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