蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
国衆 戦国時代のもう一つの主役 平凡社新書
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| 著者名 |
黒田 基樹/著
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| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
2022.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
曙 | 9013215133 | 210.4/ク/ | 新書 | 34 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001672399 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
国衆 戦国時代のもう一つの主役 平凡社新書 |
| 書名ヨミ |
クニシュウ |
| 著者名 |
黒田 基樹/著
|
| 著者名ヨミ |
クロダ モトキ |
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
236p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
210.47
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| 分類記号 |
210.47
|
| ISBN |
4-582-86003-0 |
| 内容紹介 |
戦国大名が支配した領国の内部には、小規模ながら重要な役割を果たした「国衆」と呼ばれる存在がいた。時代の動向を左右するほどの影響力を持った「国衆」とは何か。具体的な事例を挙げながら詳細に解説する。 |
| 著者紹介 |
1965年生まれ。駿河台大学教授。博士(日本史学)。専門は日本中世史。著書に「下剋上」「戦国大名の危機管理」「百姓から見た戦国大名」など。 |
| 件名 |
日本-歴史-室町時代、日本-歴史-安土桃山時代、武士 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
革命の母国フランスから「植民化なき植民地」として扱われてきたコルシカの人々の言語・文化・社会の形成と変容を明らかにするとともに、地域の視点から、国民国家、ヨーロッパ統合をとらえ直す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 コルシカにおける民族意識の形成(「コルシカ方言」、「コルシカ語」の形成と知識人の関係について 現代フランスの地域主義―一九六〇年代コルシカを中心に コルシカにおける共和主義の受容と拒絶―近代からコルシカ民族主義と政治階層「クラン」による支配 「コルシカ人」とメディア) 第2部 単一性と多元性のはざまで―欧州統合時代のフランス共和国とコルシカ(ミッテラン地方分権政策とコルシカ―コルシカ州議会の設置(一九八二年)と一九八〇年代におけるコルシカ社会の変動 一九九〇年代のコルシカ―「コルシカ人民」をめぐる共和主義論争と大幅な制度改革、コルシカ民族主義運動の瓦解 現代フランスにおける言語問題―地域語とフランス共和国 九〇年代後半のコルシカ語の復権と「併用公用語」論―併用公用語と多言語主義、共和主義との関係 コルシカ制度改革と共和主義論争 統合ヨーロッパとフランス共和国、コルシカ) |
内容細目表
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