蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
パレスチナ解放闘争史 1916-2024
|
| 著者名 |
重信 房子/著
|
| 出版者 |
作品社
|
| 出版年月 |
2024.3 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181195363 | 227.9/シ/ | 1階図書室 | 35A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
エドワード・ホッパー : 静寂と距…
青木 保/著
MIYAKE ISSEY展 : 三…
三宅 一生/[作…
「文化力」の時代 : 21世紀のア…
青木 保/著
作家は移動する
青木 保/著
人生の「秋」の生き方 : 「後半の…
堺屋 太一/編著…
戦後思想の名著50
岩崎 稔/編,上…
儀礼の象徴性
青木 保/著
東アジア共同体と日本の針路
伊藤 憲一/監修…
アジア新世紀8
青木 保/[ほか…
多文化世界
青木 保/著
アジア新世紀7
青木 保/[ほか…
アジア新世紀6
青木 保/[ほか…
アジア新世紀5
青木 保/[ほか…
アジア新世紀4
青木 保/[ほか…
アジア新世紀2
青木 保/[ほか…
アジア新世紀3
青木 保/[ほか…
アジア新世紀1
青木 保/[ほか…
ローカルスタンダード経営のすすめ …
青木 保彦/著,…
ホテルからアジアが見える
青木 保/編著,…
異文化理解
青木 保/著
憩いのロビーで : 旅のやすらぎ、…
青木 保/著
アジア・ルネッサンスの時代 : 渡…
渡辺 利夫/編著…
近代日本文化論3
青木 保/[ほか…
近代日本文化論8
青木 保/[ほか…
近代日本文化論6
青木 保/[ほか…
近代日本文化論11
青木 保/[ほか…
近代日本文化論7
青木 保/[ほか…
近代日本文化論10
青木 保/[ほか…
近代日本文化論2
青木 保/[ほか…
アジア・ジレンマ
青木 保/著
近代日本文化論5
青木 保/[ほか…
近代日本文化論9
青木 保/[ほか…
近代日本文化論1
青木 保/[ほか…
シックスシグマ導入戦略 : 日本企…
青木 保彦/[ほ…
儀礼の象徴性
青木 保/著
逆光のオリエンタリズム
青木 保/著
「アジア的価値」とは何か
青木 保/編著,…
岩波講座文化人類学第13巻
青木 保/編集,…
タイの僧院にて
青木 保/著
岩波講座文化人類学第2巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第4巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第9巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第10巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第5巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第11巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第1巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第8巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第3巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第6巻
青木 保/編集,…
岩波講座文化人類学第7巻
青木 保/編集,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001841619 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
パレスチナ解放闘争史 1916-2024 |
| 書名ヨミ |
パレスチナ カイホウ トウソウシ |
| 著者名 |
重信 房子/著
|
| 著者名ヨミ |
シゲノブ フサコ |
| 出版者 |
作品社
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
466p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
227.9
|
| 分類記号 |
227.99
|
| ISBN |
4-86793-018-2 |
| 内容紹介 |
なぜジェノサイドを止められないのか? 因縁の歴史を丁寧にさかのぼり、占領と抵抗の歴史を読み解く。獄中で綴った、解放闘争の主体側からの圧政と抵抗のパレスチナ現代史。 |
| 著者紹介 |
東京・世田谷生まれ。明治大学在学中に社会主義学生同盟に加盟し、共産同赤軍派の結成に参加。日本赤軍最高幹部としてパレスチナ解放戦争に参加。著書に「戦士たちの記録」など。 |
| 件名 |
パレスチナ問題 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
御岳信仰は、日本人の精神と行動の基層にある超自然的信仰を代表するものである。文化人類学者としてタイ、スリランカ等の宗教と社会の実地調査を重ねてきた著者が、本書では御岳講の列に連なって「神おろし」と呼ばれる憑霊現象はじめ、登拝巡礼の実態を報告する。御岳教の教団史を辿り、古来この信仰がどのように守られてきたかをも考察、霊山信仰を通して〈日本の神〉の本質を明らかにした意欲作。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 神がおりる 御岳へ 登拝 御岳信仰史のスケッチ 巡礼のプロセス 信仰活動 エピローグ 神と人 |
内容細目表
前のページへ