蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
はじめて作る家中みんなのゆかた ミシンでも手縫いでも作れる Heart warming life series
|
| 著者名 |
駒井 ゆき子/著
|
| 出版者 |
日本ヴォーグ社
|
| 出版年月 |
2005.6 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
ふしこ | 3211139658 | 593/コ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
鼎談民衆史の発掘 : 戦後史学史と…
色川 大吉/著,…
江戸の助け合い
芳賀 登/著,光…
幕末志士の世界
芳賀 登/著
全集日本の食文化第12巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第11巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第2巻
芳賀 登/監修,…
日本女性人名辞典
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第5巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第3巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第1巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第8巻
芳賀 登/監修,…
柳田国男と平田篤胤
芳賀 登/著
全集日本の食文化第9巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第10巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第4巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第6巻
芳賀 登/監修,…
近代水戸学研究史
芳賀 登/著
民衆と歴史の視点 : 戦後歴史学を…
芳賀 登/著
江戸情報文化史研究
芳賀 登/著
葬儀の歴史
芳賀 登/著
世界歴史大事典21
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典20
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典19
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典18
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典17
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典16
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典15
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典14
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典13
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典12
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典11
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典10
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典9
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典8
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典7
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典6
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典5
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典4
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典3
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典2
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典1
梅棹 忠夫/監修…
日本生活文化史序論 : 歴史学を人…
芳賀 登/著
江戸東京文化論
芳賀 登/著
日本風俗史学序説 : 微視の復権
芳賀 登/著
世界歴史大事典 22
芳賀 登/〔ほか…
世界歴史大事典21
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典20
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典19
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典18
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典17
芳賀 登/[ほか…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500228192 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
はじめて作る家中みんなのゆかた ミシンでも手縫いでも作れる Heart warming life series |
| 書名ヨミ |
ハジメテ ツクル イエジュウ ミンナ ノ ユカタ |
| 著者名 |
駒井 ゆき子/著
|
| 著者名ヨミ |
コマイ ユキコ |
| 出版者 |
日本ヴォーグ社
|
| 出版年月 |
2005.6 |
| ページ数 |
74p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
593.12
|
| 分類記号 |
593.12
|
| ISBN |
4-529-04112-3 |
| 内容紹介 |
赤ちゃん用のガーゼで作るゆかたから、子ども、レディス、メンズのゆかたまで。布の選び方、柄合わせの仕方、裁ち方など基礎から順を追って丁寧に説明する。着付けやさまざまな帯結びの詳しい写真プロセス付き。 |
| 著者紹介 |
装道礼法きもの学院、分院長。元・(社)全日本きものコンサルタント協会埼玉県支部長。 |
| 件名 |
裁縫、浴衣、着付け |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
小間物問屋・遠野屋の元番頭が亡くなった。その死を悼む主の清之介は、火事で焼けた仕舞屋で見つかった若い女が殺されていたと報される。亡くなった女の元にあった帯と同じ作りの鴬色の帯が番頭の遺品から見つかり、事件は大きく展開する。北町奉行所定町廻り同心の木暮信次郎と“仇敵”清之介が掴んだ衝撃の真相とは―。緊張感溢れるシリーズ第八弾。 |
内容細目表
前のページへ