蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4013230216 | 370/ス/ | ヤング | 18-21 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310439540 | 370.4/ス/ | 書庫2 | | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
アントネストの羊
森川 成美/作,…
徳川家康 : 戦のない世をつくった…
森川 成美/文,…
ユリの便箋
森川 成美/作
サンショウウオの歌が聞こえてくるよ…
森川 成美/作,…
たとえリセットされても
森川 成美/作,…
恋愛相談 : 「好き」だけじゃやっ…
森川 成美/作
かわらばん屋の娘
森川 成美/作,…
光るマウスが未来をかえる : おは…
森川 成美/作,…
てつほうの鳴る浜
森川 成美/作
飛べ!遺伝子を超えて
森川 成美/作,…
闇に光る妖魔 : アサギのよぶ声
森川 成美/作,…
はなの街オペラ
森川 成美/作,…
夢の発電って、なんだろう? : お…
森川 成美/作,…
きみが、この本、読…とまどう放課後編
森川 成美/作,…
ポーン・ロボット
森川 成美/作,…
さよ : 十二歳の刺客
森川 成美/作,…
なみきビブリオバトル・ストーリー2
森川 成美/作,…
なみきビブリオバトル・ストー…[1]
赤羽 じゅんこ/…
宵越し猫語り : 書き下ろし時代小…
小松 エメル/著…
妖怪製造機
森川 成美/作,…
アサギをよぶ声[3]
森川 成美/作,…
アサギをよぶ声[2]
森川 成美/作,…
絶叫ライブラリー絶望の教室
立樹 まや/原作…
絶叫ライブラリー友だち地獄
ゆみみ/原作,瑞…
フラフラデイズ
森川 成美/作,…
ふしぎ日和 : 「季節風」書き下ろ…
あさの あつこ/…
あめあがりのかさおばけ
森川 成美/作,…
アサギをよぶ声[1]
森川 成美/作,…
くものちゅいえこ
森川 成美/作,…
ちょーコワ!最凶怪談
新井 リュウジ/…
坊っちゃん
夏目 漱石/作,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001480518 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「これから」の時代(とき)を生きる君たちへ イタリア・ミラノの校長先生からのメッセージ |
| 書名ヨミ |
コレカラ ノ トキ オ イキル キミタチ エ |
| 著者名 |
ドメニコ・スキラーチェ/著
|
| 著者名ヨミ |
ドメニコ スキラーチェ |
| 出版者 |
世界文化社
|
| 出版年月 |
2020.5 |
| ページ数 |
47p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
370.4
|
| 分類記号 |
370.4
|
| ISBN |
4-418-20504-2 |
| 内容紹介 |
2020年2月25日、ウイルス感染が拡大するイタリアの校長先生が、「休校」になった生徒たちに送った感動の手紙を全文公開。日本の若者に向けた追伸を掲載。イタリア語の原文も収録します。 |
| 著者紹介 |
1956年南イタリアカラブリア州生まれ。イタリア・ミラノの「アレッサンドロ・ヴォルタ高校」校長。 |
| 件名 |
教育、新型コロナウイルス感染症 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)目次 |
1 草創期文化人類学の古典(タイラー『原始文化』 モーガン『古代社会』 フレーザー『金枝篇』 ウェブスター『未開の秘密結社』 ファン・ヘネップ『通過儀礼』 エルツ『右手の優越』 レヴィ=ブリュール『未開社会の思惟』 デュルケーム『宗教生活の原初形態』) 2 近代人類学の系譜(サピア『言語』 マリノフスキー『西太平洋の遠洋航海者』 モース『贈与論』 シュミット『民族と文化』 ホカート『王権』 デ・ヨセリン・デ・ヨング『トリックスターの起源』 岡正雄『異人その他』 ベネディクト『文化の諸型』 ベネディクト『菊と刀』 エヴァンズ=プリチャード『ヌアー族』 石田英一郎『河童駒引考』 ラドクリフ=ブラウン『未開社会における構造と機能』) 3 啓蒙的名著(ミード『男性と女性』 ピット=リヴァーズ『シエラの人びと』 マードック『社会構造』 クラックホーン『人間のための鏡』 リーチ『高地ビルマの政治体系』 レッドフィールド『農民社会と文化文明への人類学的アプローチ』 ホール『沈黙のことば』 フォーテス『西アフリカの宗教における「エディプス」と「ヨブ」』) 4 構造主義・象徴論・生態学的思考(レヴィ=ストロース『野生の思考』 レヴィ=ストロース『親族の基本構造』 ニーダム『構造と感情』 梅棹忠夫『文明の生態史観』 ダグラス『汚穢と禁忌』 コーエン『二次元的人間』 ファン・バール『互酬性と女性の地位』) 5 現代の視点(フリードマン『中国の宗族と社会』 中根千枝『タテ社会の人間関係』 山口昌男『文化と両義性』 ターナー『儀礼の過程』 シュー『クラン・カースト・クラブ』 デュモン『社会人類学の二つの理論』 サーリンズ『石器時代の経済学』 サウスホール『都市人類学』 ゴドリエ『人類学の地平と針路』 川田順造『無文字社会の歴史』 グレイザー/モイニハン『人類のるつぼを越えて』 ギアツ『ヌガラ一九世紀バリの劇場国家』 ポランニー『人間の経済』 ホブズボウム『創られた伝統』 アンダーソン『想像の共同体』) |
内容細目表
前のページへ