蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0017683772 | 652/ヤ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
文明の精神 : 「森の民」と「家畜…
安田 喜憲/著
人類一万年の文明論 : 環境考古学…
安田 喜憲/著
津軽海峡圏の縄文文化
安田 喜憲/編,…
一万年前 : 気候大変動による食糧…
安田 喜憲/著
環境と文明の世界史 : 人類史20…
石 弘之/著,安…
環境考古学への道
安田 喜憲/著
奪われる日本の森 : 外資が水資源…
平野 秀樹/著,…
山は市場原理主義と闘っている : …
安田 喜憲/著
稲作漁撈文明 : 長江文明から弥生…
安田 喜憲/著
生命文明の世紀へ : 「人生地理学…
安田 喜憲/著
5万年前 : このとき人類の壮大な…
ニコラス・ウェイ…
一神教の闇 : アニミズムの復権
安田 喜憲/著
山岳信仰と日本人
安田 喜憲/編著
気候と文明の盛衰
安田 喜憲/著
巨大災害の時代を生き抜く : ジェ…
安田 喜憲/編著
世界史のなかの縄文文化
安田 喜憲/著
長江文明の探究 : 森と文明の旅
梅原 猛/共著,…
文明の環境史観
安田 喜憲/著
環境考古学ハンドブック
安田 喜憲/編
魔女の文明史
安田 喜憲/編,…
古代日本のルーツ長江文明の謎
安田 喜憲/著
敵を作る文明和をなす文明
川勝 平太/著,…
日本よ、森の環境国家たれ
安田 喜憲/著
環境考古学のすすめ
安田 喜憲/著
竜の文明・太陽の文明
安田 喜憲/著
環境と文明の世界史 : 人類史20…
石 弘之/著,安…
地球文明の寿命 : 人類はいつまで…
松井 孝典/著,…
東西文明の風土
安田 喜憲/著
図説日本列島植生史
安田 喜憲/編,…
自然の恵みを語る : 森と古代文明…
安田 喜憲/[ほ…
森を守る文明・支配する文明
安田 喜憲/著
森の日本文化 : 縄文から未来へ
安田 喜憲/著
縄文文明の発見 : 驚異の三内丸山…
梅原 猛/編著,…
森林の荒廃と文明の盛衰 : ユーラ…
安田 喜憲/著
森と文明の物語 : 環境考古学は語…
安田 喜憲/著
文明と環境
伊東 俊太郎/編…
森と文明
ジョン・パーリン…
蛇と十字架 : 東西の風土と宗教
安田 喜憲/著
気候が文明を変える
安田 喜憲/著
森の文明・循環の思想 : 人類を救…
梅原 猛/編,安…
草原の思想・森の哲学 : 東西文明…
伊東 俊太郎/編…
謎の王国・渤海
中西 進/編,安…
日本文化の風土
安田 喜憲/著
大地母神の時代 : ヨーロッパから…
安田 喜憲/著
人類破滅の選択 : 環境考古学が明…
安田 喜憲/著
文明は緑を食べる
安田 喜憲/著
森林の荒廃と文明の盛衰 : ユーラ…
安田 喜憲/著
世界史のなかの縄文文化
安田 喜憲/著
環境考古学事始 : 日本列島2万年
安田 喜憲/著
前へ
次へ
金子 ふみ子 Davison Emily Wilding Skinnider Margaret 女性問題-歴…
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000974226 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
森のこころと文明 NHKライブラリー |
| 書名ヨミ |
モリ ノ ココロ ト ブンメイ |
| 著者名 |
安田 喜憲/著
|
| 著者名ヨミ |
ヤスダ ヨシノリ |
| 出版者 |
日本放送出版協会
|
| 出版年月 |
1996.11 |
| ページ数 |
272p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
652
|
| 分類記号 |
652
|
| ISBN |
4-14-084044-7 |
| 内容紹介 |
文明は、森の闇を切り拓き、破壊しながら興亡を繰り返してきた。それは砂漠から出自した宗教と森に育まれた宗教との闘争の歴史でもある。忘れられた森のこころを通して、危機の21世紀文明を考える。 |
| 著者紹介 |
1946年三重県生まれ。東北大学大学院理学研究科修了。現在、国立国際日本文化研究センター教授。専門は環境考古学。著書に「環境考古学事始」「森と文明の物語」など。 |
| 件名 |
森林-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
中東戦争、パレスチナ問題、イラン革命、湾岸戦争、「9.11」、イラク戦争、「アラブの春」、シリア内戦、クルド人問題、「イスラーム国」(IS)…。「中東」をめぐる数々の危機はなぜ起きたのか?中東地域研究の第一人者が近現代史を辿り直して、その歴史的過程を明らかにする。「中東」を単なる一地域としてではなく、アラブ諸国やトルコ、イラン、イスラエルから、ヨーロッパやアメリカ、ソ連/ロシア、さらには日本にいたるまで、内外の様々な勢力が交錯する場として示し、200年以上にわたる激動の歴史を大胆に解読する。中東情勢のみならず現代世界そのものの見方をも更新する、新たなる決定版通史。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「中東」の歴史を考えるために 第2章 近代ヨーロッパとの遭遇 第3章 植民地化への抵抗運動 第4章 帝国主義とナショナリズム 第5章 第一次世界大戦とオスマン帝国の崩壊 第6章 両大戦間期の委任統治 第7章 第二次世界大戦後のアラブ冷戦 第8章 イスラーム復興と米ソ冷戦後の世界 |
| (他の紹介)著者紹介 |
臼杵 陽 1956年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科国際関係論博士課程単位取得退学。在ヨルダン日本大使館専門調査員、佐賀大学助教授、エルサレム・ヘブライ大学トルーマン平和研究所客員研究員、国立民族学博物館教授を経て、日本女子大学文学部史学科教授。京都大学博士(地域研究)。専攻は中東地域研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ