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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5012958848 | 943/ウ/569 | 文庫 | 31 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001273620 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
マークス対テラ ハヤカワ文庫 SF |
| 書名ヨミ |
マークス タイ テラ |
| 著者名 |
クルト・マール/著
|
| 著者名ヨミ |
クルト マール |
| 著者名 |
増田 久美子/訳 |
| 著者名ヨミ |
マスダ クミコ |
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
2018.5 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
943.7
|
| 分類記号 |
943.7
|
| ISBN |
4-15-012182-2 |
| 内容紹介 |
その大半が肉体を捨て精神存在となっていたマークス種族。肉体を持つ“原理主義者”のグレク336は、時間ダムの影響で過去のテラへタイムスリップ。精神重視の考えに反発し、各地で破壊活動をはじめて…。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
個人は、移住を通じて自らの望みを追求する自由をもつ。一方、人口流入に対して国家が懸念を抱くことも避けがたい。では、両者の葛藤は克服しえないものなのか?国際的視野から難民研究を牽引してきた第一人者が、人間経験の根幹をめぐる課題として考える。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 前提として何を押さえるべきか(難民は子どもの顔で描かれる 難民は戦士、反攻勢力にもなる ほか) 第2章 難民はどう定義・分類されてきたか(現代は紛争の性質に変化がある 逃亡の原因と結果、影響は複雑化し多様化している ほか) 第3章 難民はいかに支援されてきたか(人道主義は、現代資本主義の補完物? UNHCR、栄光というよりは苦闘の歴史 ほか) 第4章 当事者視点を軸に、いかに視野を広げて考えるか(難民は安全保障上の脅威なのか? 移住を阻止するための開発援助の是非 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
小泉 康一 大東文化大学名誉教授。専攻、難民・強制移動研究。1973年東京外国語大学卒業、1977年同大学院修士課程修了。その後、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)タイ駐在プログラム・オフィサー、英オックスフォード大学難民研究所客員研究員、スイス・ジュネーヴ大学国際関係高等研究所客員研究員、大東文化大学国際関係学部教授などを経て、同大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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