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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5012929088 | O913.6/アカ/1 | 大活字 | J1 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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東京都-歴史 江戸城 都市計画-東京都 日本-歴史-江戸時代
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001122296 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
翳りゆく夏 上 大活字本シリーズ |
| 書名ヨミ |
カゲリユク ナツ |
| 著者名 |
赤井 三尋/著
|
| 著者名ヨミ |
アカイ ミヒロ |
| 出版者 |
埼玉福祉会
|
| 出版年月 |
2016.12 |
| ページ数 |
384p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-86596-109-6 |
| 内容紹介 |
「誘拐犯の娘が新聞社の記者に内定」。週刊誌のスクープ記事をきっかけに、大手新聞社が、20年前の新生児誘拐事件の再調査を開始。窓際社員の梶は取材を重ね、ついに“封印されていた真実”をつきとめる。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
江戸川乱歩賞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
徳川家康が築城した江戸城は、いくたびもの改築や焼失によって、その本当の姿は、はっきりしていなかった。しかし、二〇一七年二月八日、松江市が発表した「江戸始図」によって、その姿がより鮮明に浮かび上がってきた。「江戸始図」とは、家康が築城した初期の江戸城の絵図のことである。これによって、江戸城が強力な要塞機能を備え、当時最高の高さを誇っていたことがはっきりわかった。本書は、その「江戸始図」を解読した奈良大学教授の千田嘉博氏と歴史研究家の森岡知範氏が、江戸城と江戸の都市の歴史について解説した一冊である。最新の研究による江戸の姿がここにある。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「江戸始図」の意味と価値 第2章 計画都市・江戸 第3章 城としての江戸城 第4章 江戸の城下 第5章 家康入府以前の江戸の歴史 第6章 家康の生涯と城 |
| (他の紹介)著者紹介 |
千田 嘉博 1963年生まれ。城郭考古学者。大阪大学博士(文学)。奈良大学文学部文化財学科教授。各地の中、近世の城郭の発掘調査、整備に関わるほか、世界と日本の城の比較研究を行っている。2015年に濱田青陵賞を受賞。2016年にNHK大河ドラマ『真田丸』の真田丸城郭考証も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 森岡 知範 1966年生まれ。専門誌の編集を経て、歴史研究家に。戦国時代を中心に古代から近代までを幅広くカバー。近年は、茶人・商人・武人の交流を研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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