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書名

吉本隆明 思想の普遍性とは何か  戦後思想の挑戦  

著者名 小浜 逸郎/著
出版者 筑摩書房
出版年月 1999.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112415609910.268/ヨ/書庫1一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 1001001134475
書誌種別 図書
書名 吉本隆明 思想の普遍性とは何か  戦後思想の挑戦  
書名ヨミ ヨシモト タカアキ 
著者名 小浜 逸郎/著
著者名ヨミ コハマ イツオ
出版者 筑摩書房
出版年月 1999.3
ページ数 328p
大きさ 20cm
分類記号 910.268
分類記号 910.268
ISBN 4-480-84732-4
内容紹介 吉本思想の底を流れているものは何か? 「関係の絶対性」「大衆の原像」「対幻想-共同幻想」「自己表出-指示表出」、これらのタームにこめられた想いは? 現代思想の代表者としての吉本隆明を明らかにする。
著者紹介 1947年神奈川県生まれ。横浜国立大学工学部卒業。家族論、学校論、思想、哲学など幅広く批評活動を展開。著書に「方法としての子ども」「大人への条件」「オウムと全共闘」など。
個人件名 吉本 隆明
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 “保守派”のクーデターが引き金となって、ソ連では2つの歴史的意義の深い事件が発生した。一つは共産党の解体であり、もう一つはソ連邦の事実上の崩壊である。エリツィン指導部の誕生によって、日本への北方領土返還が実現することも、今や全くの夢物語ではなくなった。これらの歴史的重要性をもつ諸事件を分析し、これに付随して発生する疑問に可能なかぎり答えるとともに、今後の事態の予測を行なおうという、野心的な試みに挑戦したのが本書である。
(他の紹介)目次 第1章 三日天下のクーデダー―エリツィン派はなぜ大勝利し得たのか
第2章 ソ連共産党の解体―幕を下ろした70年の壮大な“ペテン劇”
第3章 ゴルバチョフとエリツィン―当分走り続ける“二人乗りの自転車”
第4章 体験的エリツィン論―今が人気絶頂、それほど長くは続かない?
第5章 連邦体制の行方―当面の「国家連合」から、やがては解体へ
第6章 各共和国の動向―単純ではない“独立”へのそれぞれの事情
第7章 経済再建のカギは何か?―自立再建は困難、西側の支援が不可欠
第8章 市場経済化と大衆の心理―移行への努力は続くが、山積する障害
第9章 ソ連政変と「西側」―エリツィンへの処遇が示す西側外交の奥深さ
第10章 共産党解体とアジア―ロシア共和国の外交の主軸はアジアに向かう
第11章 北方領土はどうなる?―状況は好転、重要なのは日本の“戦略”


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