蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
なぜ必敗の戦争を始めたのか 陸軍エリート将校反省会議 文春新書
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| 著者名 |
半藤 一利/編・解説
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| 出版者 |
文藝春秋
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| 出版年月 |
2019.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0181334012 | 396.2/ナ/ | 1階新書 | 81 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
元町 | 3012996363 | 396/ハ/ | 図書室 | 4A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
澄川 | 6013181877 | 396/ナ/ | 新書 | 26 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
山の手 | 7013075135 | 396/ハ/ | 新書 | 40 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001353280 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
なぜ必敗の戦争を始めたのか 陸軍エリート将校反省会議 文春新書 |
| 書名ヨミ |
ナゼ ヒッパイ ノ センソウ オ ハジメタ ノカ |
| 著者名 |
半藤 一利/編・解説
|
| 著者名ヨミ |
ハンドウ カズトシ |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2019.2 |
| ページ数 |
317p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
396.21
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| 分類記号 |
396.21
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| ISBN |
4-16-661204-8 |
| 内容紹介 |
なぜ日本は無謀といわれるアメリカとの戦争に突入したのか。陸軍中枢にいたエリートたちが真実を語り尽くす。雑誌『偕行』に掲載された陸軍参謀たちによる幻の座談会を整理し、半藤一利による解説とともに収録する。 |
| 著者紹介 |
1930年生まれ。作家。文藝春秋に入社し、『週刊文春』『文藝春秋』などの編集長、専務取締役を歴任。昭和史研究の第一人者として知られる。著書に「聖断」「昭和史」など。 |
| 件名 |
陸軍-日本、太平洋戦争(1941〜1945) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 毎日新聞 中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
十九世紀がはじまる頃、寺子屋は盛んになり、ひろく庶民の子弟が読み書きの習得に励むようになる。この世紀の終わりに、小学校教育が制度化され、五十音図に切り替わるまで、文字学習の出発点は「いろは」。「いろは」の世紀に、文字教育はどのように営まれたか。外国人の東洋語理解や出版の変化も絡めながら多角的に描き出す言語・教育文化史。 |
| (他の紹介)目次 |
1 「いろは」とはどういうものか 2 寺子屋の「いろは」(入門としての「いろは」 往来物で学ぶ 寺子屋から学問・芸道の世界へ) 3 西洋人の「いろは」(ロニー―仮名活字の製作者 ヘボン―日本宣教と辞書 チェンバレン―日本学の大成者) 4 小学校の文字学習(「いろは」から「五十音図」へ 小学校で漢字を学ぶ 近代的な小学校へ 木版本から活字本へ―文字の統一) 5 「いろは」の十九世紀 |
| (他の紹介)著者紹介 |
岡田 一祐 1987年生まれ、千葉県出身。北海道大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。現在、北海学園大学人文学部講師。専攻、平仮名を中心とする日本語文字・表記史の研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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