検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

寿都町字矢追町言語調査報告 ことのは 19号    

著者名 北海道教育大学旭川分校国語学ゼミ/編
出版者 旭川 北海道教育大学旭川分校国語
出版年月 1981.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0114798259KR818.1/コ/書庫6郷土資料貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1981
818.1  818.1

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000591741
書誌種別 図書
書名 寿都町字矢追町言語調査報告 ことのは 19号    
書名ヨミ スツツチヨウ アザ ヤオイチヨウ ゲンゴ チヨウサ ホウコク 
著者名 北海道教育大学旭川分校国語学ゼミ/編
著者名ヨミ ホツカイドウキヨウイクダイカ
出版者 旭川 北海道教育大学旭川分校国語
出版年月 1981.4
ページ数 0247
大きさ 26*18
分類記号 818.1
分類記号 818.1
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 方言の成立のメカニズムを解き明かすことは方言研究の究極の目的であり、柳田国男の方言周圏論以来の伝統をもつ。全国的な記録作業による資料面の充実、それを土台とした方言形成のモデル化の試み、あるいは文化論からのアプローチやアジアへの地理的視野の拡大等により、方言形成論が再び活性化しつつある。古くて新しい方言研究の基本課題に取り組む。
(他の紹介)目次 第1章 方言形成における中央語の再生(「再生」という視点
再生論の射程
再生の姿とメカニズム
再生の進行過程
再生論の課題)
第2章 内的変化による方言の誕生(内的変化とは
音韻における内的変化
アクセントにおける内的変化
諸方言アクセントの形成過程試論)
第3章 接触変化から見た方言の形成(変異種の発生
方言状態の形成)
第4章 アジアの中の日本語方言(アジアの言語を「地域差」「方言」から見る研究
アジアの言語・方言と日本語方言の比較―視点と方法
「南北方言境界線」と日本語方言の南北区画
日本語ABA型方言分布とアジアとの関係)
第5章 方言形成研究の方法としてのシミュレーション(方言形成研究の方法としてのシミュレーションに関する先行研究
方言形成に関する古典的議論の再検討
改めて問題を考える)
(他の紹介)著者紹介 小林 隆
 東北大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
木部 暢子
 鹿児島大学法文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高橋 顕志
 群馬県立女子大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
安部 清哉
 学習院大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
熊谷 康雄
 国立国語研究所情報資料部門部門長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。