蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2021年 1月号 通巻142号 |
| 通番 |
00142 |
| 発行日 |
20210110 |
| 出版者 |
歴史文化研究所 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122937774 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000337101 |
| 巻号名 |
2021年 1月号 通巻142号 |
| 通番 |
00142 |
| 発行日 |
20210110 |
| 特集記事 |
小樽歴史探索■37 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より24 |
| 出版者 |
歴史文化研究所 |
| (他の紹介)内容紹介 |
天明2(1782)年12月、駿河沖で遭難した回米船の船頭・大黒屋光太夫と乗組の一行は7か月余漂流の後アムチトカ島にたどり着く。―本書は桂川甫周が幕命によって光太夫から聴取した聞書で、約10年に及ぶ漂民体験やロシア帝国の風俗・制度・言語等を驚くべき克明さで記録した第一級の漂流記である。 |
| (他の紹介)目次 |
船号・同夥人名 飄海送還始末 海陸路程 渉歴地名・風土・人物 夷俗 魯西亜通商五拾二国名目 魯西亜世系 風土 人物風俗 姓名称呼〔ほか〕 |
内容細目表
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