蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2013210014 | 210.3/テ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西岡 | 5013028534 | 210.3/テ/ | 図書室 | 2 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
清田 | 5513778570 | 210.3/テ/ | 図書室 | 6 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001484993 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
テーマで学ぶ日本古代史 社会・史料編 |
| 書名ヨミ |
テーマ デ マナブ ニホン コダイシ |
| 著者名 |
佐藤 信/監修
|
| 著者名ヨミ |
サトウ マコト |
| 著者名 |
新古代史の会/編 |
| 著者名ヨミ |
シン コダイシ ノ カイ |
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2020.6 |
| ページ数 |
6,262p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
210.3
|
| 分類記号 |
210.3
|
| ISBN |
4-642-08385-0 |
| 内容紹介 |
日本古代史を学ぼうとする人に研究の魅力を伝える概説書。戸籍、土地制度、宗教、文化、交通史、災害史、女性史について、現時点の研究の蓄積や到達点を平易に解説。研究史、最新の見解、読むべき参考文献などがわかる。 |
| 件名 |
日本-歴史-古代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本格ミステリ作家“エラリー・クイーン”は、フレデリック・ダネイ、マンフレッド・B・リーの従兄弟同士の合作ユニットである。その創作方法は長く秘密にされてきたが、ダネイが詳細な梗概を書き、リーが小説的な肉付けを行っていたことが後に明らかになった。志向も気質も違う二人は協力者であると同時にライヴァルでもあった。ダネイが練り上げた野心作『十日間の不思議』のプロットを、小説化担当のリーは気に入らず、二人は激しい議論を戦わせた。同じことが次作『九尾の猫』でも起こった。ダネイとリーの往復書簡は、二つの偉大な才能が作品の細部を巡って議論を重ね、時に激しい火花を散らして闘う様をまざまざと見せてくれる。その結果生まれた『十日間の不思議』『九尾の猫』『悪の起源』の三作品は、クイーン中期を代表する傑作となった。エラリー・クイーンの創作の秘密を、二人の往復書簡によって明らかにした貴重なドキュメント。 |
| (他の紹介)目次 |
EQのABC クイーン年表 一九四七年 十日間の不思議は続く 一九四八年 猫が姿を見せる 一九四九年 「この黒人の役割」 一九五〇年 悪の起源 別れの言葉 最後の一撃 |
| (他の紹介)著者紹介 |
グッドリッチ,ジョゼフ ニューヨークを中心に活躍する劇作家・作家。2008年、戯曲『パニック』でMWA賞(最優秀脚本賞)を受賞。フレデリック・ダネイとマンフレッド・B・リーの往復書簡をまとめた本書(2012)はアガサ賞、アンソニー賞の候補作となった。短篇ミステリの執筆の他、エラリー・クイーン『災厄の町』舞台化(2016)の脚本も手掛けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 飯城 勇三 1959年生まれ。東京理科大学卒業。エラリー・クイーン研究家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ