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所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

月の欠片     

著者名 浮穴 みみ/著
出版者 祥伝社
出版年月 2014.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181244153913.6/ウキ/1階図書室61A一般図書一般貸出在庫  
2 澄川6012794852913.6/ウキ/図書室17一般図書一般貸出在庫  
3 はちけん7410394063913/ウ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 2998000296850
巻号名 2019年 3月 38号
通番 00038
発行日 20190301
出版者 利尻町立博物館

(他の紹介)内容紹介 ハプスブルク帝国は美しい都を残した。ウィーン、ブダペストはドナウ川と、プラハはモルダウ川と、町はそれぞれの物語を紡いできた。本書では、教会、宮殿、二十世紀の名建築を訪ね、モーツァルトやシュトラウスたち音楽家の足跡を辿っていく。そこには、すぐれた審美眼で芸術を庇護し続けた名門王家の歴史と、帝国の栄華を体現する華麗なる文化が今も息づいている。路地裏やカフェを含め、都の今を伝えるカラー口絵収載。
(他の紹介)目次 1 ハプスブルク帝国と三都の歴史(ウィーン―美しく青きドナウのほとりで
プラハ―悠然と流れるモルダウの上に
ブダペスト―民主主義の橋が架かる町)
2 建築を歩く―祖国への思い(真の芸術を求めて―バロックからウィーン分離派へ
百塔の都―プラハとアール・ヌーヴォー
レヒネル・エデンのブダペスト世紀末建築)
3 現在の中に含まれた過去―音楽とカフェを楽しむ(音楽の都
もう一つの顔―カフェとワイン)
(他の紹介)著者紹介 河野 純一
 1947年(昭和22年)、横浜市に生まれる。72年、東京外国語大学大学院修了。87年〜89年、ウィーン大学客員教授。現在、横浜市立大学教授(ドイツ語ドイツ文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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