蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
80代まで快適に生きるための体と心のセルフケア入門 シニアライフを元気で楽しく過ごすヒント
|
| 著者名 |
三浦 真津美/著
|
| 出版者 |
WAVE出版
|
| 出版年月 |
2023.10 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
南区民 | 6113211426 | 498/ミ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
国家について 法律について
キケロー/[著]…
政治家を選ぶ方法 : 2000年前…
キケロ/著,フィ…
人と仲良くする方法 : 2000年…
キケロ/著,フィ…
老年について 友情について
キケロー/[著]…
モラリア4
プルタルコス/[…
モラリア12
プルタルコス/[…
モラリア3
プルタルコス/[…
モラリア8
プルタルコス/[…
超訳古代ローマ三賢人の言葉
キケロ/著,セネ…
モラリア9
プルタルコス/[…
賢人キケロに訊け! : こころを軽…
鬼木 光人/著
モラリア5
プルタルコス/[…
キケローにおけるヒューマニズムの哲…
角田 幸彦/著
モラリア1
プルタルコス/[…
モラリア7
プルタルコス/[…
キケロ : もうひとつのローマ史
アントニー・エヴ…
キケロー伝の試み : キケローとそ…
角田 幸彦/著
弁論家について下
キケロー/著,大…
弁論家について上
キケロー/著,大…
ローマ人の処世術 : 人生の苦しみ…
鷲田 小弥太/著
モラリア11
プルタルコス/[…
友情について
キケロー/著,中…
老年について
キケロー/著,中…
キケロー選集15
キケロー/[著]
キケロー選集12
キケロー/[著]
キケロー選集5
キケロー/[著]
モラリア2
プルタルコス/[…
キケロー選集14
キケロー/[著]
キケロー選集4
キケロー/[著]
キケロー選集1
キケロー/[著]
キケロー選集11
キケロー/[著]
キケロー選集13
キケロー/[著]
キケロー選集2
キケロー/[著]
モラリア6
プルタルコス/[…
キケロー選集6
キケロー/[著]
キケロー選集10
キケロー/[著]
キケロー選集9
キケロー/[著]
キケロー選集3
キケロー/[著]
キケロ : ヨーロッパの知的伝統
高田 康成/著
キケロー選集7
キケロー/[著]
老年の豊かさについて
キケロ/著,八木…
キケロー選集8
キケロー/[著]
モラリア13
プルタルコス/[…
モラリア14
プルタルコス/[…
政治家キケロ
クリスチャン・ハ…
キケロ
ピエール・グリマ…
老境について
キケロ/著,吉田…
老境について
キケロ/著,吉田…
似て非なる友について : 他三篇
プルタルコス/著…
食卓歓談集
プルタルコス/著…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001803160 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
80代まで快適に生きるための体と心のセルフケア入門 シニアライフを元気で楽しく過ごすヒント |
| 書名ヨミ |
ハチジュウダイ マデ カイテキ ニ イキル タメ ノ カラダ ト ココロ ノ セルフ ケア ニュウモン |
| 著者名 |
三浦 真津美/著
|
| 著者名ヨミ |
ミウラ マツミ |
| 出版者 |
WAVE出版
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
191p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
498.3
|
| 分類記号 |
498.3
|
| ISBN |
4-86621-467-2 |
| 内容紹介 |
全身と足腰を鍛えるヨガ、シニアが知っておきたい体のための知識、栄養の話、生活習慣、ストレスマネージメント…。52歳でヨガと出会い、自分と仲良くなることで見つけたウェルビーイングを伝える。ブログをもとに書籍化。 |
| 著者紹介 |
エムズ・セルフケア主宰。フリーランスのライター。施設、オンラインにてヨガやボディワークを提供。ブレンドデザイナー。日本アロマ環境協会会員。 |
| 件名 |
健康法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
現代仏教学の頂点をなす著作であり、著者が到達した境地が遺憾なく示される。日本人の真の宗教意識、日本的霊性は、鎌倉時代に禅と浄土系思想によって初めて明白に顕現し、その霊性的自覚が現在に及ぶと述べる。大拙(1870‐1966)は、日本の仏教徒には仏教という文化財を世界に伝える使命があると考え、本書もその一環として書かれた。 |
| (他の紹介)目次 |
日本的霊性につきて 第1篇 鎌倉時代と日本的霊性(情性的生活 日本的霊性の自覚―鎌倉時代) 第2篇 日本的霊性の顕現(日本的霊性の胎動と仏教 霊性 日本的霊性の主体性) 第3篇 法然上人と念仏称名(平家の没落 浄土系思想の様相 念仏と「文盲」 念仏称名) 第4篇 妙好人(赤尾の道宗 浅原才市) |
内容細目表
前のページへ