検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 22 在庫数 12 予約数 0

書誌情報

書名

放課後   講談社文庫  

著者名 東野 圭吾/[著]
出版者 講談社
出版年月 1988.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013413139913.6/ヒガ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
2 東札幌4020424497913.6/ヒガ/文庫17一般図書一般貸出在庫  
3 清田5514068864913.6/ヒガ/文庫22,23一般図書一般貸出貸出中  ×
4 澄川6013191108913.6/ヒガ/文庫25一般図書一般貸出貸出中  ×
5 中央区民1113300923913/ヒ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
6 北区民2113168252913/ヒ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
7 白石区民4113318192913/ヒ/文庫2一般図書一般貸出貸出中  ×
8 南区民6113214784913/ヒ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
9 旭山公園通1213177684913/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
10 太平百合原2410251496913/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
11 ふしこ3213257326913/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
12 3311983088913/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
13 白石東4211992666913/ヒ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
14 菊水元町4313113989913/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
15 厚別西8213177523913/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
16 東月寒5213066946913/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
17 藤野6213232827913/ヒ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
18 もいわ6311888736913/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
19 西野7213075273913/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
20 はっさむ7313138799913/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
21 はちけん7410287168913/ヒ/文庫一般図書一般貸出在庫  
22 新発寒9213087621913/ヒ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2020
022.57 022.57

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001645630
書誌種別 図書
書名 私たちの欲しい和布の洋服 きちんと普段着とちょっとおしゃれ着+バッグ    
書名ヨミ ワタクシタチ ノ ホシイ ワフ ノ ヨウフク 
著者名 岡崎 光子/著
著者名ヨミ オカザキ ミツコ
出版者 グラフィック社
出版年月 2022.1
ページ数 119p
大きさ 26cm
分類記号 593.36
分類記号 593.36
ISBN 4-7661-3465-0
内容紹介 スタンドカラーのプルオーバー、ボウタイのワンピース、渋柿染めのトートバッグ…。普段の暮らしに馴染むように遊び心やモダンさを取り入れた、和布で作るきちんとして着やすい洋服とバッグを紹介します。
著者紹介 茨城県出身。パッチワークキルト作家・講師。カフェ&キルトギャラリー柏屋オーナー。婦人服縫製会社設立。
件名 洋裁(婦人服)、袋物
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 夏目漱石『吾輩は猫である』以降、約110年間に日本で刊行されてきた、美しい本350冊を振り返り、ブックデザインの変遷をまとめた本です。ベストセラーや話題になった装幀のほか、村上春樹『ノルウェイの森』など著者による装幀、恩知孝四郎など工芸家による装幀、文化人や編集者による装幀を紹介。書籍で使われてきた用紙や書体に至るまで、あらゆる角度から解説。著者は『装幀時代』『現代装幀』『装幀列伝』『工作舎物語』など、装幀に関する書籍を多数執筆している臼田捷治氏。日本の造本文化を支えてきた装幀家、著者、編集者らの仕事でたどる日本近代装幀史の決定版です。
(他の紹介)目次 第1章 日本の装幀史を素描する
第2章 目も綾な装飾性か、それとも質実な美しさか
第3章 様式美を支える版画家装幀と“版”の重みと
第4章 装幀は紙に始まり紙に終わる―書籍のもとをなす“用紙”へのまなざし
第5章 “装幀家なしの装幀”の脈流―著者自身、詩人、文化人、画家、編集者による実践の行方
第6章 タイポグラフィに基づく方法論の確立と書き文字による反旗と
第7章 ポスト・デジタル革命時代の胎動と身体性の復活と


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。