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書誌情報

書名

マッピング思考 人には見えていないことが見えてくる「メタ論理トレーニング」    

著者名 ジュリア・ガレフ/著   児島 修/訳
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2022.7


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2023/11/13

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1989
141.33 141.33
学習心理学 適応(心理学) 行動

書誌詳細

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タイトルコード 1008001809529
書誌種別 電子図書
書名 マッピング思考 人には見えていないことが見えてくる「メタ論理トレーニング」    
書名ヨミ マッピング シコウ 
著者名 ジュリア・ガレフ/著
著者名ヨミ ジュリア ガレフ
著者名 児島 修/訳
著者名ヨミ コジマ オサム
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2022.7
ページ数 1コンテンツ
分類記号 141.5
分類記号 141.5
内容紹介 スマートな問題解決ができる、「正しい課題」を設定できる、学習スピードが圧倒的に加速する、「バイアスのワナ」を見抜ける…。物事を俯瞰的にとらえ、判断の精度・確度を上げる「マッピング思考」を紹介する。
件名 思考
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 人間の適応行動においては学習の要因が重要な役割をもち、このため心理学の立場から適応行動の基礎を明らかにしようとする試みが学習研究の主要な課題となっている。本書は、適応行動の基礎過程についてその研究成果をまとめたものである。すなわち、学習の問題を広くとらえ、そのメカニズムの解明あるいは行動の要因分析といった点に重点をおきながら、広く学習について、基礎的な理論や実験的な成果が詳しく紹介されている。
(他の紹介)目次 適応行動について
1 適応行動の発達的基礎過程(人間の初期学習
オクターブ類似性認知の一般性)
2 適応行動の行動的基礎過程(時間的順序の学習
チンパンジーにおける数の学習
観察反応
弁別逆転と部分強化
連続逆転学習の刺激次元間転移
自動的形成反応
報酬訓練に及ぼす動機づけ要因の効果
動因の強度測定と動因の交互作用
実験的消去)
3 適応行動の生物学的基礎過程(条件づけの発生過程
学習および情動の遺伝的背景
海馬と記憶
連合学習における海馬の行動学的機能
脳内自己刺激の逆説
探索行動に及ぼす薬物投与の効果)


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