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書誌情報

書名

こんなにおもしろい建築士の仕事     

著者名 石井 大一朗/著
出版者 中央経済社
出版年月 2018.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 9013323671520/イ/図書室5A一般図書一般貸出貸出中  ×

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1989
227 227
アラブ諸国-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1008001306071
書誌種別 図書
書名 こんなにおもしろい建築士の仕事     
書名ヨミ コンナ ニ オモシロイ ケンチクシ ノ シゴト 
著者名 石井 大一朗/著
著者名ヨミ イシイ ダイイチロウ
版表示 第2版
出版者 中央経済社
出版年月 2018.9
ページ数 5,9,196p
大きさ 21cm
分類記号 520.7
分類記号 520.7
ISBN 4-502-27951-5
内容紹介 建築士の仕事や、これからの社会に求められる建築士像、一級建築士事務所開業までの道のりなどを、著者の経験に基づいて解説。新たなビジネスを展開している3人の建築士の働き方も紹介する。
著者紹介 1972年名古屋生まれ。一級建築士。まちづくりコーディネーター。宇都宮大学地域デザイン科学部准教授。一般社団法人とちぎ市民協働研究会副代表。
件名 建築士
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ペルシャ湾はかつてメソポタミア文明とインダス文明を結ぶ海洋の道だった。アレキサンダー大王が大艦隊を建造して、帝国の版図をさらに広げようと見果てぬ夢をみたこともある。また船乗りシンドバッドはここから冒険航海に乗り出し、ローマの貴婦人たちは「魚の目」というペルシャ湾の極上の真珠に恋い焦れた…。この海がいま、“現代のバルカン”と呼ばれる緊張をはらむ。何故なのか―。東西パワーの接点であり、重大事件続発のペルシャ湾と世界地図の中で考える。
(他の紹介)目次 第1章 楽園伝説
第2章 アレキサンダー大王の夢
第3章 船乗りシンドバッドの海
第4章 海のシルクロードから大航海時代へ
第5章 石油の海と二つの大戦
第6章 モサデク革命
第7章 王とOPECの野望
第8章 イラン革命の内幕
イラン・イラク戦争
第10章 アメリカの湾岸戦略
第11章 ソ連の南下政策
第12章 日本とペルシャ湾


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