蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
子犬の絵画史 たのしい日本美術
|
| 著者名 |
金子 信久/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2022.8 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180993073 | 721/カ/ | 1階図書室 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
反知性主義者の肖像
内田 樹/著
老いのレッスン
内田 樹/著
謎ルール : 10代から考える「こ…
高部 大問/著,…
知性について
内田 樹/著
どうしたらいいかわからない時代に僕…
内田 樹/著
動乱期を生きる
内田 樹/[著]…
国家は葛藤する : 「いい加減」で…
池田 清彦/著,…
図書館には人がいないほうがいい
内田 樹/著,朴…
勇気論
内田 樹/著
凱風館日乗
内田 樹/著
だからあれほど言ったのに
内田 樹/著
コモンの再生
内田 樹/著
一神教と帝国
内田 樹/著,中…
街場の米中論
内田 樹/著
紫式部と男たち
木村 朗子/著
百首でよむ「源氏物語」 : 和歌で…
木村 朗子/著
気はやさしくて力持ち : 子育てを…
内田 樹/著,三…
街場の成熟論
内田 樹/著
新しい戦前 : この国の“いま”を…
内田 樹/著,白…
日本宗教のクセ
内田 樹/著,釈…
若者よ、マルクスを読もう最終巻
内田 樹/著,石…
「ある裁判の戦記」を読む 差別を許…
内田 樹/著,山…
夜明け前<が一番暗い>
内田 樹/著
君たちのための自由論 : ゲリラ的…
内田 樹/著,ウ…
下り坂のニッポンの幸福論
内田 樹/著,想…
平安貴族サバイバル
木村 朗子/著
レヴィナスの時間論 : 『時間と他…
内田 樹/著
撤退論 : 歴史のパラダイム転換に…
内田 樹/編著
教育鼎談 : 子どもたちの未来のた…
内田 樹/著,寺…
教育鼎談 : 子どもたちの未来のた…
内田 樹/著,寺…
リスクを生きる
内田 樹/著,岩…
女子大で和歌をよむ : うたを自由…
木村 朗子/著
複雑化の教育論
内田 樹/著
「問う」を学ぶ : 答えなき時代の…
中村 桂子/著,…
コロナ後の世界
内田 樹/著
自民党失敗の本質
石破 茂/著,村…
出る杭の世直し白書 : 「なんでも…
鳩山 友紀夫/著…
武道論 : これからの心身の構え
内田 樹/著
新世界秩序と日本の未来 : 米中の…
内田 樹/著,姜…
「自由」の危機 : 息苦しさの正体
藤原 辰史/[ほ…
街場の芸術論
内田 樹/著
人口減少社会の未来学
内田 樹/編,池…
世界文学としての<震災後文学>
木村 朗子/編著…
妄想古典教室 : 欲望で読み解く日…
木村 朗子/著
この1冊、ここまで読むか! : 超…
鹿島 茂/著,楠…
学問の自由が危ない : 日本学術会…
佐藤 学/編,上…
日本戦後史論
内田 樹/著,白…
街場の天皇論
内田 樹/著
ポストコロナ期を生きるきみたちへ
内田 樹/編,斎…
コモンの再生
内田 樹/著
前へ
次へ
Mozart Wolfgang Amadeus
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001703944 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
子犬の絵画史 たのしい日本美術 |
| 書名ヨミ |
コイヌ ノ カイガシ |
| 著者名 |
金子 信久/著
|
| 著者名ヨミ |
カネコ ノブヒサ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
191p |
| 大きさ |
18×18cm |
| 分類記号 |
721.025
|
| 分類記号 |
721.025
|
| ISBN |
4-06-528084-3 |
| 内容紹介 |
中国・朝鮮から伝わり、応挙が完成させた子犬の絵は、蘆雪をはじめ多くの後継者を経て、近代へとつながっていく。国内外の美術館・博物館、プライベートコレクションから選りすぐりの116点で、子犬の絵画史をひもとく。 |
| 著者紹介 |
1962年東京都生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科美学美術史学専攻卒業。府中市美術館学芸員。専門は江戸時代絵画史。著書に「ねこと国芳」など。 |
| 件名 |
日本画-歴史、動物(美術上)、いぬ(犬) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
モーツァルトの音楽は時間を追い越し、時間が追いつけないほど足早に走って、高く飛翔してゆく。モーツァルトの時間は、時間を超えた時間、ひとつ高いレベルへと抜け出た時間である。彼の音楽と動きをともにしているとき、われわれは、モーツァルトによって、その次元への翼を与えられる。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 音楽の時間を翔る鳥―動き続ける永遠 第2章 父、レーオポルト―管理との戦い 第3章 モーツァルトとヨーゼフ2世―ウィーンにおける10年 第4章 《フィガロの結婚》―「与える」方向での人間化 第5章 美を発見する天才―輝ける《ドン・ジョヴァンニ》 第6章 《コシ・ファン・トゥッテ》―モーツァルトの愛の讃歌 第7章 「協奏曲」―開かれた会話の音楽 第8章 死と救済―《魔笛》と《レクイエム》をめぐって 第9章 変わらざるモーツァルト―情報の洪水のなかで 第10章 モーツァルト演奏は、大胆に―《クラヴィーア・ソナタイ短調》の演奏史 第11章 「切実な」モーツァルトをめざして―ワルター、古楽器、アーノンクールなど |
内容細目表
前のページへ