蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118425222 | KR289.1/サ/ | 2階郷土 | 111A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本文学-歴史-昭和時代(1945年以後) 小説(日本)
最後の晩餐
江國 香織/[著…
54字の物語未来 : 意味がわかる…
氏田 雄介/編著…
最後の一行black
市塔 承/著,歌…
本屋さんのある街で
凪良 ゆう/著,…
ミステリーな北海道 : 傑作短編ア…
渡辺 淳一/著,…
蜘蛛 : 怪奇と幻想と
岡本 綺堂/著,…
こわいものがうつる
藍上 央理/著,…
本屋大賞公式ファンブック : <全…
日本能率協会マネ…
ラストで君は「まさか!」…未来への扉
PHP研究所/編
気になるあの子
日本児童文芸家協…
「伊豆文学賞」優秀作品集第29回
伊豆文学フェステ…
途上 : 戦慄をあなたへ
谷崎 潤一郎/著…
猫さえいれば、たいていのこ…肉球の巻
大山 淳子/[著…
人生リーチ、時々ツモ : 麻雀小説…
大沢 在昌/著,…
それでもまた誰かを好きになる : …
光文社文庫編集部…
禁断のアプリ
ぁみ/作,牛抱 …
モノガタリは終わらない
モノガタリプロジ…
霊界からのメッセージ
ぁみ/作,牛抱 …
日本ホラー小説史 : 怪談、オカル…
朝宮 運河/著
短編小説新人賞アンソロジー
相羽 鈴/著,阿…
指輪 : 名探偵の悲しみに
江戸川 乱歩/著…
出てはいけない電話
ぁみ/作,牛抱 …
最後の一行white
金子 玲介/著,…
アクション!ふしぎな…ACTION1
サークル・拓/編…
北海道SFアンソロジー:無数の足跡…
堀川 夢/編,秋…
どこかがおかしい3
佐東 みどり/著…
えどぐらし : <市井>時代小説傑…
朝井 まかて/著…
アンソロジー極彩色の後宮
白川 紺子/著,…
それはそれはよく燃えた
講談社/編,高田…
呪われたケータイ
ぁみ/作,牛抱 …
豊臣家の野心 : 傑作歴史小説!
尾崎 士郎/著,…
恋は落ちずに、落とすもの? : 君…
浅倉 秋成/[著…
小説集熊
宮沢 賢治/著,…
戦後文学の相続者たち
梶尾 文武/著
疑惑 : 思いがけない結末を
星 新一/著,芥…
30の短編小説
小説トリッパー編…
いつもにっこりプリンセス : 5人…
日本児童文学者協…
ゆきげしき : <冬>時代小説傑作…
諸田 玲子/著,…
名こそ惜しめよ : 歴史小説アンソ…
朝井 まかて/[…
転がるように地を這うように : 私…
木内 昇/著
対論 現場の作家たち : 「新潮」…
前田 速夫/著
近代小説の表現機構
安藤 宏/著
Jミステリー2025FALL
光文社文庫編集部…
お夜食には謎解きを : 5品の美味…
歌田 年/著,岡…
シン怪談 : 小泉八雲トリビュート…
田辺 青蛙/編,…
3分で切ない!泣きたい日に読む25…
『このミステリー…
ラストで君は「まさか!」と…都市伝説
PHP研究所/編
こいもよう : <恋情>時代小説傑…
西條 奈加/著,…
5分で読める!ひと駅ストーリ…乗車編
『このミステリー…
剣 : 時代小説アンソロジー
池波 正太郎/著…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1000301416384 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
札幌農学校の風 回顧録 |
| 書名ヨミ |
サッポロ ノウガッコウ ノ カゼ |
| 著者名 |
里中 聖一/著
|
| 著者名ヨミ |
サトナカ セイイチ |
| 出版者 |
里中聖一
|
| 出版年月 |
2003.8 |
| ページ数 |
153p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
289.1
377.2
|
| 分類記号 |
289.1
377.2
|
| ISBN |
4-900878-59-6 |
| 個人件名 |
里中 聖一 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
カナダ、モントリオール大学。その講義に参集した学生たちが目を瞠り魅了された白熱の戦後文学論。 |
| (他の紹介)目次 |
1部 焼跡の共和国(廃墟からの出発 焼跡の聖者たち 石川淳の『黄金伝説』と『焼跡のイエス』 田村泰次郎の『肉体の門』 『下町』あるいは林芙美子における戦争未亡人について 焼跡の美学―坂口安吾の『堕落論』と『白痴』 ヒロシマ―原民喜の『夏の花』と井伏鱒二の『黒い雨』 太宰治と弱者のユートピア 織田作之助と焼跡のジュリアン・ソレルたち 兵士たちの戦争 梅崎春生―『桜島』から『幻化』へ 大岡昇平の捕虜体験と戦後―『俘虜記』『野火』『武蔵野夫人』 武田泰淳の『審判』と『ひかりごけ』 野間宏―『暗い絵』から全体小説へ) 2部 高度成長期の小説(1960年代の転換 テロリスムにさらされた文学 深沢七郎と『風流夢譚』 大江健三郎と『セヴンティーン』 川端康成と三島由紀夫 アメリカの影 「家」の崩壊とアメリカ―小島信夫の『抱擁家族』を中心に 大江健三郎と戦後価値―結論にかえて) |
内容細目表
前のページへ