蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
「おくのほそ道」をたどる旅 路線バスと徒歩で行く1612キロ 平凡社新書
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| 著者名 |
下川 裕治/著
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| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
2022.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
曙 | 9013213203 | 291/シ/ | 新書 | 34 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
北白石 | 4413236243 | 291/シ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001662863 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「おくのほそ道」をたどる旅 路線バスと徒歩で行く1612キロ 平凡社新書 |
| 書名ヨミ |
オクノホソミチ オ タドル タビ |
| 著者名 |
下川 裕治/著
|
| 著者名ヨミ |
シモカワ ユウジ |
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
235p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
291.2
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| 分類記号 |
291.2
|
| ISBN |
4-582-85999-7 |
| 内容紹介 |
世界を旅する著者が1日に1時間歩くことを目標に、路線バスを乗り継いで、「おくのほそ道」をたどる旅に出た。両国から船に乗って旅のスタートを切るが、時代や文化・社会も大きく変わったなかで、何を感じ、何を思うのか…。 |
| 著者紹介 |
1954年長野県生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。新聞社勤務を経てフリー。アジアを中心に海外を歩き、「12万円で世界を歩く」でデビュー。ほかの著書に「アジアのある場所」など。 |
| 件名 |
東北地方-紀行・案内記、北陸地方-紀行・案内記、奥の細道 |
| 個人件名 |
松尾 芭蕉 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
洪水の氾濫を力づくで押えこもうとした近代治水の破綻が明らかになったいま、水害を軽減するためには、自然との共存を図った近世の治水・水防体系の巧みさに学ぶことが必要なのではないだろうか。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 近代治水の勝利と破綻(水防と治水 近代治水の功罪) 第2章 川の個性と水害(地質と河川の特徴 沖積平野を流れる河川の三形態 川を変える自然の猛威 川の流れと降雨 人の営みと水害の変化) 第3章 自然の制約と技術の限界下で―近世の川と水害(北上川の大改修と舟運体系 桂離宮にみる水害への対応 『百姓伝記』にみる水防・治水思想 利根川の舟運・治水体系と浅間山の噴火 信濃川・阿賀野川の分離と近世技術の限界) 第4章 近代技術の登場と水害への対応の変化(信濃川大河津分水 終わりなき利根川治水 ダムによる洪水の調節 治水計画と排水ポンプ 弱体化した水防) 第5章 自然と共存する水害への対応(総合治水対策 超過洪水対策 水害対策のあるべき姿) |
内容細目表
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