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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2012216160 | 289/ブ/1 | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000263049 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
夫ブハーリンの想い出 上 |
| 書名ヨミ |
オット ブハーリン ノ オモイデ |
| 著者名 |
アンナ・ラーリナ/著
|
| 著者名ヨミ |
アンナ ラーリナ |
| 著者名 |
和田 あき子/訳 |
| 著者名ヨミ |
ワダ アキコ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
1990.4 |
| ページ数 |
27,314p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
289.3
|
| 分類記号 |
289.3
|
| ISBN |
4-00-000244-9 |
| 個人件名 |
Bukharin Nikolai Ivanovich |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
国際金融はリアリズムの世界である。そこでは国家の思惑がぶつかりあい、さまざまな「力学」が交差する。大航海時代の15世紀も、ロスチャイルド家が活躍した18世紀も、人民元やオイルマネーが跋扈する21世紀も、その構図はさして変わらない。むしろ、サブプライム禍以後、市場では国家の役割がいっそう大きくなりつつある。もはや金融は、国家プロジェクトなのである―。国家はどのように金融に関わってきたのか。規制と自由はいかにバランスされてきたのか。歴史を振り返り、日本の金融のあるべき姿を考える。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 金融力の競争時代―金融と国家の位相(軍事力と金融力 金融は有益な機能なのか ほか) 第2章 国際金融の力学―どのように発展してきたか(国際金融はどのように始まったのか 資金はどのように資本化されたか ほか) 第3章 金融の現代史―国家は推進力になりうるか(国際金融危機はどう切り抜けられたか 米国による金融の制度設計 ほか) 第4章 金融力拡大戦略―各国は金融をどう捉えているのか(日本の失敗から学ぶ中国 スイスはなぜ金融立国となったのか ほか) 第5章 日本の金融力再考―金融戦略に無関心な日本(「金融鈍感力」の大きな弊害 制度設計力の重要性 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
倉都 康行 1955年生まれ。東京大学経済学部卒業後、東京銀行入行。東京、香港、ロンドンで国際資本市場業務に携わった後、97年よりチェースマンハッタンのマネージングディレクター。現在、RPテック代表取締役、産業ファンド投資法人執行役員、フィスコ非常勤取締役などを兼務。日本金融学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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