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書誌情報

書名

美術史の基礎概念 近世美術における様式発展の問題    

著者名 ハインリヒ・ヴェルフリン/著   海津 忠雄/訳
出版者 慶応義塾大学出版会
出版年月 2000.8


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1994
233.33 233.33
ロンドン-歴史

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タイトルコード 1001001229190
書誌種別 図書
書名 美術史の基礎概念 近世美術における様式発展の問題    
書名ヨミ ビジュツシ ノ キソ ガイネン 
著者名 ハインリヒ・ヴェルフリン/著
著者名ヨミ ハインリヒ ヴェルフリン
著者名 海津 忠雄/訳
著者名ヨミ カイズ タダオ
出版者 慶応義塾大学出版会
出版年月 2000.8
ページ数 429,19p
大きさ 22cm
分類記号 702.05
分類記号 702.05
ISBN 4-7664-0816-0
内容紹介 美術史の深層をなす視覚の発展史を辿る。西欧の盛期ルネサンスとバロックの美術を対象に、様式の発展に注目した形式分析=フォーマリズムの方法論の原点。新しい人間研究に向けたメッセージ。古典となった名著を新訳で。
著者紹介 1864〜1945年。スイス生まれ。バーゼル、ベルリン、ミュンヘン、チューリヒの各大学美術史教授を務めた。著書に「ルネサンスとバロック」など。
件名 美術-歴史-近世
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本の法学は、著者の先駆者的業績によって、はじめて社会科学としての方法論的な基礎を与えられたということができる。本書には、法律学はいかなる学問であるのか、またあるべきか、という方法論上の問題を正面から提起して、著者も法律学論の出発点となった「科学としての法律学」の他、その後の研究の発展を示す基礎的な諸論考を収める。
(他の紹介)目次 科学としての法律学
法的判断の「客観性」―法律解釈への不信
市民的実用法学とその科学性―実用法学と法社会学との架橋
判例と判決例―民事裁判に焦点をおいて
「法的推論」の基礎理論―「法的構成」による法的判断の構造と機能
法律学の外観と真実―「権利主張の争い」に焦点をおいて
争いと法律―新しい法律学と法学教育のために
民法学と民事訴訟―私の民法学研究がたどった道


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