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書誌情報

書名

史料と遺跡が語る中世の東京     

著者名 峰岸 純夫/編   木村 茂光/編
出版者 新日本出版社
出版年月 1996.5


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清岡 卓行
1986
914.6 914.6

書誌詳細

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タイトルコード 1001000944376
書誌種別 図書
書名 史料と遺跡が語る中世の東京     
書名ヨミ シリョウ ト イセキ ガ カタル チュウセイ ノ トウキョウ 
著者名 峰岸 純夫/編
著者名ヨミ ミネギシ スミオ
著者名 木村 茂光/編
著者名ヨミ キムラ シゲミツ
出版者 新日本出版社
出版年月 1996.5
ページ数 210p
大きさ 19cm
分類記号 213.6
分類記号 213.604
ISBN 4-406-02439-5
内容紹介 武蔵野の原野を疾駆する武士団の興亡。飢饉と戦乱で疲弊しながらも開拓と為政者へ抵抗する民衆。武士や民衆の生活・文化を文献史料と遺跡調査で紹介しながら、将門伝説から家康入城まで江戸前史を探訪。
著者紹介 1932年生まれ。中央大学教授。著書に「中世東国の物流と都市」など。
件名 東京都-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 職場との別れの時が、胸を抉り眼を沍えさせ、表面は淡く流れる。人生とはかくのごときか。表題作のほか、随筆、批評の名品を集成。
(他の紹介)目次 別れも淡し
コラムから(切れないベルト
ベトーヴ
映画詩
夢屋の嘆き
ホオズキ
ゴマダラカミキリ
復刻盤の喜び
海苔にバター ほか)
署名本という重荷
鈴木竜二氏を悼む
他人の作品への批評(幸田露伴『五重塔』
金子光晴をめぐって
森三千代「天狗」
井上靖の詩の〈白〉のイメージ
山本健吉と近・現代詩
高見順の詩
安岡章太郎の初期の小説から
吉行淳之介の出発
北村太郎『犬の時代』と平出隆『胡桃の戦意のために』
杉山平一「解決」
片岡文雄「馬の居た町」
犬塚尭「河との婚姻」
清水哲男『東京』
那珂太郎「ロマネスク」)
自作に触れて


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