蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117533018 | 904/セ/ | 1階文庫 | 91 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5513820885 | 904/セ/ | 文庫 | 22,23 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
『共同幻想論』に挑む : 家族人類…
鹿島 茂/著
今は何時ですか?
丸谷 才一/著
菊池寛アンド・カンパニー
鹿島 茂/著
古本屋の誕生 : 東京古書店史
鹿島 茂/著
においの歴史 : 嗅覚と社会的想像…
アラン・コルバン…
パリの本屋さん
鹿島 茂/著
デパートの誕生
鹿島 茂/[著]
書評家人生
鹿島 茂/著
思考の技術論 : 自分の頭で「正し…
鹿島 茂/著
作家の証言 : 四畳半襖の下張裁判
丸谷 才一/編
読書の森へ 本の道しるべ
菊池 亜希子/ナ…
多様性の時代を生きるための哲学
鹿島 茂/著,東…
パリ万国博覧会 : サン=シモンの…
鹿島 茂/[著]
稀書探訪
鹿島 茂/著
スタジオジブリの想像力 : 地平線…
三浦 雅士/著
考える身体
三浦 雅士/著
パリのパサージュ : 過ぎ去った夢…
鹿島 茂/著
渋沢栄一 : 日本資本主義の父
鹿島 茂/監修,…
渋沢栄一 : 道徳的であることが最…
鹿島 茂/編著
この1冊、ここまで読むか! : 超…
鹿島 茂/著,楠…
渋沢栄一「青淵論叢」 : 道徳経済…
渋沢 栄一/[述…
乳母車/最後の女 : 石坂洋次郎傑…
石坂 洋次郎/[…
石坂洋次郎の逆襲
三浦 雅士/著
本当は偉大だった嫌われ者リーダー論
鹿島 茂/著
「失われた時を求めて」の完読を求め…
鹿島 茂/著
子供より古書が大事と思いたい
鹿島 茂/著
フランス史
G.ベルティエ・…
パリの小さな美術館 : 思わぬ出会…
原田 マハ/著,…
永遠の一瞬 : 歌仙
岡野 弘彦/著,…
小林一三 : 日本が生んだ偉大なる…
鹿島 茂/著
堀田善衞を読む : 世界を知り抜く…
池澤 夏樹/著,…
ドーダの人、西郷隆盛
鹿島 茂/著
京都、パリ : この美しくもイケズ…
鹿島 茂/著,井…
学ぶということ
内田 樹/著,岩…
孤独の発明 : または言語の政治学
三浦 雅士/著
悪の箴言(マクシム) : 耳をふさ…
鹿島 茂/著
ミュシャ : パリの華、スラヴの魂
小野 尚子/著,…
日本経済の心臓 証券市場誕生!
日本取引所グルー…
七十句/八十八句
丸谷 才一/[著…
東京時間旅行
鹿島 茂/著
最強の女 : ニーチェ、サン=テグ…
鹿島 茂/著
病膏肓に入る : 鹿島茂の何でもコ…
鹿島 茂/著
フランス絵本の世界 : 鹿島茂コレ…
鹿島 茂/著
エマニュエル・トッドで読み解く世界…
鹿島 茂/著
文学のレッスン
丸谷 才一/著,…
失われたパリの復元 : バルザック…
鹿島 茂/著
19世紀パリ時間旅行 : 失われた…
鹿島 茂/著
神田神保町書肆街考 : 世界遺産的…
鹿島 茂/著
太陽王ルイ14世 : ヴェルサイユ…
鹿島 茂/著
「悪知恵」の逆襲 : 毒か?薬か?…
鹿島 茂/著
前へ
次へ
テロリズム パレスチナ イスラエル・アラブ紛争
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001759907 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
犬と猫の診療基本手技 上巻 症例へのアプローチ・身体診察・臨床検査 |
| 書名ヨミ |
イヌ ト ネコ ノ シンリョウ キホン シュギ |
| 著者名 |
石田 卓夫/監修
|
| 著者名ヨミ |
イシダ タクオ |
| 出版者 |
緑書房
|
| 出版年月 |
2023.4 |
| ページ数 |
294p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
649
|
| 分類記号 |
649
|
| ISBN |
4-89531-879-2 |
| 内容紹介 |
すべての獣医師が身につけておきたい、犬と猫の診療時に必要な基本手技を網羅。上巻は、初診症例へのアプローチ、身体診察、スクリーニング検査、スクリーニングの次に行う検査を収録。 |
| 件名 |
獣医学、いぬ(犬)、ねこ(猫) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
私は子供のころから本を読むのが一番好きだった。梶井基次郎を読むたび湧き出す愛猫への思い。永井荷風が思い出させる幼き日の家出。坂口安吾に救われた思春期。幸田文とはだいぶ違った父娘関係。谷崎に性の厄介さを教えられ。小学生からの付き合いになる林芙美子…。本さえあれば、どんな日常も笑えて愛おしい。思い出をカラフルに彩る24冊の名作を紹介、読書の幸福に満ちた名エッセイ集。 |
| (他の紹介)目次 |
幸田文「父・こんなこと」―父親は、なぜか、どうも恥ずかしい 梶井基次郎「愛撫」―かわいい家族、猫 梶山季之「色魔」―男って何なのか 金子ふみ子「何が私をこうさせたか」―なるべく楽しく生きたいけれど 坂口安吾「堕落論」―不良になりたい 山川方夫「街のなかの二人」―「恋愛」についてたまには悩みたい 久生十蘭「キャラコさん」―清く正しく美しい人 川端康成「山の音」―舅は哀しい 森田たま「もめん随筆」―利口な女と聡明な女 田中英光「オリンポスの果実」―スポーツマンはかっこ悪い 「寺田寅彦随筆集」―自分の顔を見るのが怖い 谷崎潤一郎「瘋癲老人日記」―老人は枯れているか 尾崎翠「第七官界彷徨」―隣りの家の小さな秘密 横光利一「火」―子供だって悲しい 杉本鉞子/大岩美代訳「武士の娘」―外国暮らしを夢みるとき 永井荷風「墨東奇譚」―電球の光が懐かしい 矢田津世子「茶粥の記」―料理は苦手 志賀直哉「網走まで」―ドキドキしながら読んだ教科書 田村俊子「女作者」―原稿を書くのは楽しいか 佐藤春夫「美しい町」―マイ・ホームなんかいらない 中勘助「銀の匙」―大人が喜ぶ物語 「三島由紀夫レター教室」―手紙は難しい 野溝七生子「緑年」―女って何なのか 林芙美子「放浪記」―死ぬまで読みつづけたい |
内容細目表
前のページへ