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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3012088872 | 225/コ/ | 図書室 | 2A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西岡 | 5012067368 | 389/コ/ | 図書室 | 6 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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| (他の紹介)内容紹介 |
有史以前より東北北部と北海道の交流は盛んであった。縄文文化が発達し、規模が大きくユニークな遺跡が数多く造られ、三内丸山など17遺跡が世界遺産に登録されている。東北地方には、古代の最後まで国軍制に組み込まれない地域が残り、「蝦夷」と呼ばれる独自の文化を持つ人々が存在していた。前方後円墳と「蝦夷」の墓、多賀城・城柵、陸奥の仏教、続縄文文化、古代アイヌ文化論…、豊かな蝦夷の世界を、多方面から解明する。 |
| (他の紹介)目次 |
1章 古代東北の歴史環境―南北文化の境界線を中心に(熊谷公男) 2章 続縄文文化の発達(高瀬克範) 3章 前方後円墳の北限と「蝦夷」の墳墓(菊地芳朗) 4章 多賀城・城柵と蝦夷(樋口知志) 5章 陸奥の仏教文化(堀裕) 6章 古代アイヌ文化論(蓑島栄紀) ESSAY 故郷の先人達(安彦良和) |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉村 武彦 1945年生。明治大学名誉教授。日本古代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 川尻 秋生 1961年生。早稲田大学文学学術院教授。日本古代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松木 武彦 1961年生。国立歴史民俗博物館教授・総合研究大学院大学教授。日本考古学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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