蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0140454810 | DK388/カ/ | 2階図書室 | 204 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
Johan Theorin Marlaine Delargy
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000034601 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
新訂 復刻 ウウェペケレ集大成 |
| 書名ヨミ |
シンテイ フッコク ウウェペケレ シュウタイセイ |
| 著者名 |
萱野 茂/採録・解説
|
| 著者名ヨミ |
カヤノ シゲル |
| 著者名 |
姫田 忠義/対談(聞き手) |
| 著者名ヨミ |
ヒメダ タダヨシ |
| 出版者 |
日本伝統文化振興財団
|
| 出版年月 |
2005.7 |
| ページ数 |
2枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
388.1
|
| 分類記号 |
388.1
|
| 内容紹介 |
CD-1
《第1話》ウパシ・チロンヌプ ヤオシケプ 白狐と蜘蛛(の知恵くらべ) 貝沢 こきん/話し手
《第2話》カムイ イコイパッ・ワ シリ・コトク・アン 神様がわたしに罰を与え 土にくっつけた 貝沢 こきん/話し手
《第3話》スキプキナ ア・エ ヤニ・ラヤン バイケイソウという草を食べ 危うく死ぬところだった 貝沢 どるしの/話し手
《第4話》ト キ オルン オクイマ メノコ 杯に小便する女神 鍋沢 ねぷき/話し手
《第5話》カララク・トノ イ・カ・オピュキ さきぼそ鳥がわたしを助けた 川上 うっぷ/話し手
《第6話》カッコク カムイ イ ピリカレ カッコウ鳥が私を助けてくれた 川上 うっぷ/話し手
《第7話》レタラ ホケロウ アイヌ マンエ・アン 白狐が人間の妻になった 貝沢 どるしの/話し手
《第8話》ホヤウ ウェン・カムイ イ・コイキ シソヤ・カムイ イ・カ オピュキ 大まむしがわたしを襲い 蜂の神様に助けられた 木村 きみ/話し手
CD-2
《第9話》ランコ・チプ アユシニ・チプ ウ・コイキ 桂に木の舟と栓の木の舟の喧嘩 平賀 さたも/話し手
《第10話》ニ・ポン・ホロケウ イ・エ・プンキネ 木彫の狼が私を助けてくれた 西島 てる/話し手
《第11話》ポロシルン・カムイ ポホ・アネ わたしはポロシリの神の息子だった 平賀 さたも/話し手 |
| 件名 |
アイヌ語 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
騎士道本を読み過ぎて妄想にとらわれ、古ぼけた甲胄に身を固め、やせ馬ロシナンテに跨って旅に出る。その時代錯誤と肉体的脆弱さで、行く先々で嘲笑の的となるが…。登場する誰も彼もがとめどもなく饒舌な、セルバンテス(一五四七‐一六一六)の代表作。 |
内容細目表
-
1 CD-1
-
-
2 《第1話》ウパシ・チロンヌプ ヤオシケプ 白狐と蜘蛛(の知恵くらべ)
-
貝沢 こきん/話し手
-
3 《第2話》カムイ イコイパッ・ワ シリ・コトク・アン 神様がわたしに罰を与え 土にくっつけた
-
貝沢 こきん/話し手
-
4 《第3話》スキプキナ ア・エ ヤニ・ラヤン バイケイソウという草を食べ 危うく死ぬところだった
-
貝沢 どるしの/話し手
-
5 《第4話》ト キ オルン オクイマ メノコ 杯に小便する女神
-
鍋沢 ねぷき/話し手
-
6 《第5話》カララク・トノ イ・カ・オピュキ さきぼそ鳥がわたしを助けた
-
川上 うっぷ/話し手
-
7 《第6話》カッコク カムイ イ ピリカレ カッコウ鳥が私を助けてくれた
-
川上 うっぷ/話し手
-
8 《第7話》レタラ ホケロウ アイヌ マンエ・アン 白狐が人間の妻になった
-
貝沢 どるしの/話し手
-
9 《第8話》ホヤウ ウェン・カムイ イ・コイキ シソヤ・カムイ イ・カ オピュキ 大まむしがわたしを襲い 蜂の神様に助けられた
-
木村 きみ/話し手
-
10 CD-2
-
-
11 《第9話》ランコ・チプ アユシニ・チプ ウ・コイキ 桂に木の舟と栓の木の舟の喧嘩
-
平賀 さたも/話し手
-
12 《第10話》ニ・ポン・ホロケウ イ・エ・プンキネ 木彫の狼が私を助けてくれた
-
西島 てる/話し手
-
13 《第11話》ポロシルン・カムイ ポホ・アネ わたしはポロシリの神の息子だった
-
平賀 さたも/話し手
前のページへ