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書誌情報

書名

宮本メソッド発話の回路をひらく子どもの吃音トレーニング     

著者名 宮本 昌子/著
出版者 合同出版
出版年月 2026.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310788565378.5/ミ/2階図書室LIFE-218一般図書貸出禁止準備中  ×

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2026
378.5 378.5
吃音

書誌詳細

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タイトルコード 1008002036653
書誌種別 図書
書名 宮本メソッド発話の回路をひらく子どもの吃音トレーニング     
書名ヨミ ミヤモト メソッド ハツワ ノ カイロ オ ヒラク コドモ ノ キツオン トレーニング 
著者名 宮本 昌子/著
著者名ヨミ ミヤモト ショウコ
出版者 合同出版
出版年月 2026.6
ページ数 111p
大きさ 26cm
分類記号 378.5
分類記号 378.5
ISBN 4-7726-1606-5
内容紹介 「吃音のある子どもがことばの練習をする」ことに重点を置き、スムーズな話し方の知識とトレーニング法、ワーク、心理面からのアプローチなどを紹介する。書き込み欄あり。解説動画などのQRコード(図書館利用可)付き。
著者紹介 筑波大学人間系教授。博士(教育学)、博士(障害科学)。言語聴覚士。日本聴覚言語障害学会理事など。著書に「子どもの脳の多様性に応じた言語・コミュニケーションの指導と支援」など。
件名 吃音
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ラップのリズムにのって話したり、スポンジを触りながら話したり、迷路をしながら話したり、英語の歌にのって話したり!?40以上のレッスンを掲載!
(他の紹介)目次 1 トレーニング編(スムーズな話し方の知識とトレーニング法 流暢性形成法に基づいたノウハウ
いろんなワークで話し方に楽しくチャレンジ!)
2 支援編(心理面からのアプローチ
本当の環境調整を考える
ケーススタディ トレーニングの組み立て方・進め方)
(他の紹介)著者紹介 宮本 昌子
 筑波大学人間系教授。博士(教育学)、博士(障害科学)。言語聴覚士。島根県出身。筑波大学第二学群日本語・日本文化学類卒業。筑波大学大学院教育学研究科修了後、北海道立旭川肢体不自由児総合療育センター訓練課にて勤務。その後、筑波大学大学院教育学研究科博士課程、広島大学大学院教育研究科博士後期課程を経て福山平成大学、目白大学で言語聴覚士などの養成を行う。2015年4月より現職。研究分野:特別支援教育、発話流動性障害、吃音。障害のある児童・生徒の発話不明瞭性に対するパフォーミングアーツを取り入れた指導などを研究、支援。国際吃音・クラタリング協会臨床教育委員、日本場面緘黙研究会副編集、障害科学学会理事、日本聴覚言語障害学会理事、ブルガリア医療言語聴覚療法士協会国際名誉会員など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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