検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

セメント年鑑  第77巻(2025)   

著者名 セメント新聞社編集部/編
出版者 セメント新聞社
出版年月 2025.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310767643573.8/セ/2階図書室WORK-428参考資料貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2025

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001982885
書誌種別 図書
書名 セメント年鑑  第77巻(2025)   
書名ヨミ セメント ネンカン 
著者名 セメント新聞社編集部/編
著者名ヨミ セメント シンブンシャ ヘンシュウブ
出版者 セメント新聞社
出版年月 2025.10
ページ数 403p
大きさ 31cm
分類記号 573.8
分類記号 573.8
ISBN 4-906886-10-4
内容紹介 2024年度のセメント業界をはじめ、石灰石鉱業、生コン、セメント・コンクリート製品、骨材、混和剤(材)各業界の動きをまとめた年鑑。「現状編」「資料・統計編」「名簿編」の項目ごとに最新のデータを掲載する。
件名 セメント-年鑑
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「お酒は好きだけど詳しくない」。そんな方に向けて書かれた1冊です。酒販店を営みながら、ソムリエ・バーテンダーとして40年以上お酒と向き合い、講師として7000人以上にお酒の魅力を伝えてきた著者が、ビール・ワイン・日本酒について、「知る」と「楽しむ」の2つの視点から、好みの見つけ方や伝え方、料理との合わせ方などを紹介。堅苦しい知識ではなく、普段の家飲みやお店で活かせる実践的なヒントが満載です。ビールの「ラガー」と「エール」の違いは?多種の料理、選ぶのは1本のワイン。そんなとき、どうする?「辛口をください」以外の日本酒の頼み方がわからない!こんな疑問も、本書を読めばスラスラと答えられるようになる。素敵な大人の“お酒の教養”を身につけ、人生をもっと豊かに―。
(他の紹介)目次 第1章 ビール “とりあえず”じゃなくて、“自分だけのとっておき”へ(「クラフトビール」って何?
その1杯、あなたの“ビール観”を変えるかも!
おいしいビールが出来るまで
「飲む」だけじゃなく「楽しむ」へ―大人のビアタイム、始めませんか?
ほんの少しの工夫で、もっと豊かなビール時間に!
おいしいビールに出会うために
世界のビール旅へ、ひと口の冒険)
第2章 ワイン “ワイン=難しい&わからない”は今日で卒業!(まずは何色のワインを選ぶ?
専門用語は必要ない。自分好みのワインを伝える魔法の言葉
好みを知るために、まずはこのブドウ品種だけ覚えておけば大丈夫!
おいしいワインが出来るまで
ワインにルールはない。気取らず、背伸びしないのがカッコいい!
だんだんワインが楽しくなってきた!
いま世界が注目する日本ワイン
世界のワイン旅へ、味わいのパスポート)
第3章 日本酒 自分の感性で楽しむ!伝統と革新が響くSAKEの世界(まずはここから。日本酒のグループ分けを知ろう
おいしい日本酒が出来るまで
世界に類を見ない日本酒の魅力
ラベルを見れば、酒の世界が広がる!日本酒の名前講座
日本酒をさまざまな角度から楽しもう
“いい酔い方”を楽しんでこそ、大人のたしなみ
日本酒の旅 小さな蔵の1杯に会いに行く!)
(他の紹介)著者紹介 大越 智華子
 1966年生まれ。中学生の頃から家業の酒販店を手伝い、1987年に父が著した『酒屋さんが書いた酒の本』をきっかけに「酒は文化である」という想いを胸に刻む。フランスでのソムリエ修行を経て帰国後、ソムリエ、バーテンダーとして本格的に酒の道へ。「リカープラザ大越酒店」経営の傍ら、2001年「Sake‐Salon お酒教室」を開校。セミナーや企業研修、イベントを通じて、日本酒・ワイン・ビール・焼酎・ウイスキー・スピリッツなど幅広いジャンルで延べ7000人以上の受講生にお酒の魅力を伝えてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。