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書誌情報

書名

アニソン大全 「鉄腕アトム」から「鬼滅の刃」まで    

著者名 澄川 龍一/著
出版者 祥伝社
出版年月 2025.11


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1 もいわ6312051995767/ス/図書室一般図書一般貸出在庫  
2 はちけん7410415017767/ス/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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いしばし なおこ
2025
708.7 708.7
美術-図集 動物(美術上) いぬ(犬)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001978735
書誌種別 図書
書名 アニソン大全 「鉄腕アトム」から「鬼滅の刃」まで    
書名ヨミ アニソン タイゼン 
著者名 澄川 龍一/著
著者名ヨミ スミカワ リュウイチ
出版者 祥伝社
出版年月 2025.11
ページ数 229p
大きさ 19cm
分類記号 767.8
分類記号 767.8
ISBN 4-396-61855-1
内容紹介 いつアニソンシンガーが生まれ、声優やアニメのキャラクターが歌うようになったのか。人気J-POPアーティストがアニメと接近したのはいつなのか。60年以上にわたるアニソンの歴史をまとめ、その進化の過程を紹介する。
著者紹介 北海道札幌市出身。タワーレコードのバイヤー、アニメ音楽誌「リスアニ!」編集長などを経て、フリーの音楽ライター。アニメ音楽の評論のほか、イベント司会、DJなど幅広く活動する。
件名 流行歌-歴史、アニメーション-歴史
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 作家よ、音楽家たちよ、共に劇場に立て。ゾラとブリュノー、アナトール・フランスとマスネ、ロティとケクラン、バレスとワーグナー…19世紀末から20世紀初頭、「フランスの音楽劇」をめぐって共鳴し合った作家と作曲家たちの軌跡を、さまざまな視座から読み解く。
(他の紹介)目次 序論 「言葉を奏で、音楽を読む」とは?(林信蔵)
第1章 小説家が主導するオペラ共作 理論的言説・往復書簡・手書き楽譜草稿(林信蔵)
第2章 フランスにおける散文オペラ論の諸相 グノー、ブリュノーからドビュッシーへ(成田麗奈)
第3章 ドイツの音楽家視点から眺めた近代フランス・オペラ略史 《タンホイザー》パリ初演から《カプリッチョ》初演まで(広瀬大介)
第4章 「オリエント」を読む、描く、演じる 近代フランスにおける異国趣味の拡張と反転(福田美雪)
第5章 ベル・エポックのオペラが照らした奇跡の物語 マスネが奏でたアナトール・フランスの文学(笠原真理子)
第6章 物語論とオペラ ゾラのオペラ台本における紋中紋(中村翠)
第7章 音楽の紋中紋 ケクランが《ペルシアの時》で描く「想像の旅」の始源をめぐって(川上啓太郎)
第8章 モーリス・バレスのワーグナー受容 《パルジファル》を中心に(田中琢三)
(他の紹介)著者紹介 林 信蔵
 福岡大学人文学部教授、専門は日仏比較文学、および文学と音楽との比較芸術論。京都大学大学院人間・環境学研究科で博士号を取得後、東京藝術大学大学院音楽研究科で二つ目の博士号を取得する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中村 翠
 京都市立芸術大学美術学部准教授。パリ第三大学ソルボンヌ・ヌーヴェル博士課程修了。博士(文学)。専門はゾラを中心とするフランス自然主義文学、およびアダプテーション研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
川上 啓太郎
 国立音楽大学、東洋大学、上野学園短期大学非常勤講師。国立音楽大学大学院博士後期課程修了。博士(音楽学)。専門は和声と形式に関する音楽理論、およびケクランを中心とするフランス音楽(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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