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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310714355 | 757/ミ/ | 2階図書室 | ART-324 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001921117 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
言葉で伝えない |
| 書名ヨミ |
コトバ デ ツタエナイ |
| 著者名 |
溝部 達司/著
|
| 著者名ヨミ |
ミゾベ タツジ |
| 出版者 |
フォレスト出版
|
| 出版年月 |
2025.3 |
| ページ数 |
189p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
757.04
|
| 分類記号 |
757.04
|
| ISBN |
4-86680-312-8 |
| 内容紹介 |
言語は不便さを生み出すものでもある-。“言葉で伝えない”の根拠になるデザインやロゴマーク、サイン、モノ、コトをいくつも提案し、そのために必要な感性や思考などについて、著者自身の経験を踏まえて紹介する。 |
| 著者紹介 |
多摩美術大学立体デザインインテリアデザイン科を卒業。概念アーティスト/Miz‐Design代表/溝部塾塾長。 |
| 件名 |
デザイン |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
文字がなくてもこれだけで伝わる。商業デザイン界の巨匠が伝える本当に“伝える”ために必要なこと。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 デザインの本質(言語表現とヴィジュアル表現 言葉がなくてもデザインは語る) 第2部 感性を磨く(デザインは「1」ではなく「0」から始まる 発想は五感を磨くことで生まれる 本物との出会いが本物の感性をつくる) 第3部 人が想像できるモノは必ず創造できる(言葉の枠を越えた産物の数々 言葉を越える表現へ挑戦を続ける) |
| (他の紹介)著者紹介 |
溝部 達司 概念アーティスト/Miz‐Design代表/溝部塾塾長。1971年に多摩美術大学立体デザインインテリアデザイン科を卒業。同年日本航空(株)関連会社のディスプレイジャパン(株)に入社。企画・デザイン室にて日本航空の国内外支店設計、海外向けディスプレイ及び販売促進物のデザイン業務を行なう。VI(ヴィジュアルアイデンティティー・企業理念に基づく視覚的統合)の企画開発、企業の新業務開発・商品開発、ブランド戦略等コンサルティングを行ない、ニッポンレンタカーのCI(コーポレートアイデンティティー)店舗デザイン制作に携わった。現在はPICTLOGOの概念の確立を目指す「すべてのヴィジュアルが言語を超える」というコンセプトで、世界の人々がヴィジュアルデザインを通じて一目でわかるコミュニケーションツールを構築する仲間づくりを精力的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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