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書誌情報

書名

子どもと本の明日 魅力ある児童文学を探る    

著者名 日本児童文学者協会/編
出版者 新日本出版社
出版年月 2003.7


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No. 貸出

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

日本児童文学者協会
2003
909.3 909.3
児童文学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。


(他の紹介)内容紹介 「子どもの読書離れ」がいわれる今日、子どもたちの心をつかむ魅力ある作品は、どのようにしたら生み出せるのか。書き手たちがさぐる現代児童文学の可能性。
(他の紹介)目次 第1章 子どもに向かって書く、とはどういうことか(子どもに向かって書くことと自己表現―自分をふりかえりながら、自己表現・自己形成と子ども感覚、さらに児童文学の今後を考える
作者の子ども像と対子ども読者意識)
第2章 「おもしろさ」とは何か(子どもにとってのおもしろさとは
読むということについて)
第3章 子どもに向かって書く表現の方法・技術について(子どもに語る方法・技術・話の進め方
エンターテインメント児童文学の創作方法 ほか)
第4章 子どもと本をどうつなぐか(本と出会う現場から
親子読書運動三十年―子どもと本との関わりを見つめて)
(他の紹介)著者紹介 古田 足日
 創作・評論。日本児童文学者協会前会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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