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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180868440 | 289.1/タ/ | 1階図書室 | 35B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001616101 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
立花隆 長崎を語る 長崎が生んだ「知の巨人」 |
| 書名ヨミ |
タチバナ タカシ ナガサキ オ カタル |
| 著者名 |
立花 隆/[著]
|
| 著者名ヨミ |
タチバナ タカシ |
| 著者名 |
長崎文献社編集部/編集 |
| 著者名ヨミ |
ナガサキ ブンケンシャ ヘンシュウブ |
| 出版者 |
長崎文献社
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
235p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
289.1
|
| 分類記号 |
289.1
|
| ISBN |
4-88851-366-1 |
| 内容紹介 |
稀代のジャーナリストであり思想家でもあった立花隆。立花隆が自身の原点である「長崎」について語った講演録のほか、吉田文彦や山中賢一らが綴る立花隆の実像、立花隆の家族史などを収録する。 |
| 件名 |
長崎市 |
| 個人件名 |
立花 隆 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
たとえばグーテンベルクやウィリアム・モリス、さらに無名の写字生や蒐集家…、書物の歴史はつねに、本を愛し守ろうとする人々とともにあった。そして長い時間をかけて、巻物から冊子、電子書籍へ、また音読されるものから黙読されるものへと変化してきた。本書ではその豊かな歴史を訪ね、これまでとこれからを見つめる。 |
| (他の紹介)目次 |
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| (他の紹介)著者紹介 |
髙宮 利行 1944年東京都生まれ。73年、慶應義塾大学大学院英文学専攻博士課程単位取得退学。78年ケンブリッジ大学英文学部博士課程単位取得退学。慶應義塾大学助教授を経て、85年同教授。2016‐17年ケンブリッジ大学サンダーズ書誌学講座リーダー。専門は中世英文学、書物史。現在、慶應義塾大学名誉教授。シェフィールド大学名誉文学博士、グラスゴー大学名誉文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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