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書誌情報

書名

立花隆 長崎を語る 長崎が生んだ「知の巨人」    

著者名 立花 隆/[著]   長崎文献社編集部/編集
出版者 長崎文献社
出版年月 2021.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180868440289.1/タ/1階図書室35B一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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立花 隆 長崎文献社編集部
2021
020.23 020.23
図書-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001616101
書誌種別 図書
書名 立花隆 長崎を語る 長崎が生んだ「知の巨人」    
書名ヨミ タチバナ タカシ ナガサキ オ カタル 
著者名 立花 隆/[著]
著者名ヨミ タチバナ タカシ
著者名 長崎文献社編集部/編集
著者名ヨミ ナガサキ ブンケンシャ ヘンシュウブ
出版者 長崎文献社
出版年月 2021.9
ページ数 235p
大きさ 19cm
分類記号 289.1
分類記号 289.1
ISBN 4-88851-366-1
内容紹介 稀代のジャーナリストであり思想家でもあった立花隆。立花隆が自身の原点である「長崎」について語った講演録のほか、吉田文彦や山中賢一らが綴る立花隆の実像、立花隆の家族史などを収録する。
件名 長崎市
個人件名 立花 隆
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 たとえばグーテンベルクやウィリアム・モリス、さらに無名の写字生や蒐集家…、書物の歴史はつねに、本を愛し守ろうとする人々とともにあった。そして長い時間をかけて、巻物から冊子、電子書籍へ、また音読されるものから黙読されるものへと変化してきた。本書ではその豊かな歴史を訪ね、これまでとこれからを見つめる。
(他の紹介)目次 文字メディア、いにしえの形態
写本以前
Bookの語源をたどる
冊子本の登場
中世式知的生産の技術
音読、朗読そして黙読
写字生の仕事場
回転式書架のイコノグラフィ
古典の再発見とルネサンスの矛盾
中世趣味
ヨーロッパ世紀末の写本偽作者
愛書狂時代のファクシミリスト
大きな本と小さな本
物言わぬ余白の力
第二グーテンベルク革命
(他の紹介)著者紹介 髙宮 利行
 1944年東京都生まれ。73年、慶應義塾大学大学院英文学専攻博士課程単位取得退学。78年ケンブリッジ大学英文学部博士課程単位取得退学。慶應義塾大学助教授を経て、85年同教授。2016‐17年ケンブリッジ大学サンダーズ書誌学講座リーダー。専門は中世英文学、書物史。現在、慶應義塾大学名誉教授。シェフィールド大学名誉文学博士、グラスゴー大学名誉文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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