検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

自然の社会化 エコロジー的理性批判  叢書・ウニベルシタス  

著者名 クラウス・エーダー/[著]   寿福 真美/訳
出版者 法政大学出版局
出版年月 1992.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112581087361/エ/書庫5一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
2022
611.7 611.7
食品工学 食品工業

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000710839
書誌種別 図書
書名 自然の社会化 エコロジー的理性批判  叢書・ウニベルシタス  
書名ヨミ シゼン ノ シャカイカ 
著者名 クラウス・エーダー/[著]
著者名ヨミ クラウス エーダー
著者名 寿福 真美/訳
著者名ヨミ ジュフク マサミ
出版者 法政大学出版局
出版年月 1992.9
ページ数 417,45p
大きさ 20cm
分類記号 361
分類記号 361
ISBN 4-588-00383-6
内容紹介 現代の自己破壊的な対自然関係は、<エコロジー的理性>では根本的に打開しえない。社会のシンボル的秩序、食文化を比較分析すると共に自然食運動など近代の対抗文化の可能性を追求し、<エコロジー的理性>を超える実践理性の進化方向を模索する。
件名 社会学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 動物、鳥、樹木、景観…身近な自然の中にある謎に気づき、丁寧な観察で解き明かせば、いきものが、景色が、奥行きをもって見えてくる。ナチュラリストで教育者の著者が語る、好奇心の育て方と描いて記録するテクニックのすべて。
(他の紹介)目次 なぜネイチャー・ジャーナリングなのか?
観察することと、意識的に好奇心を保つこと
意識を重視するプロジェクト
探究を深めるための方法
視覚的思考と情報の表示方法
ジャーナル・キットと画材
自然画
樹木を描く―近くから、遠くから
風景の描き方
(他の紹介)著者紹介 ロウズ,ジョン・ミューア
 ナチュラリスト、教育者、芸術家であるジョン・ミューア・ロウズ(愛称ジャック)は、情熱的に自然を愛し、好奇心、創造性、ユーモアで人生を享受している。彼のスケッチは、注意深い観察、広範なフィールド経験、多くの練習で有名。ジャックの自然とのつながりは、彼が子どもの頃、家族旅行の定期的な一部である探索から始まった。彼のアウトドアへの愛情と野生への自信は、スカウト活動に参加することで成長した。彼の母親は彼の発見を記録するためのスケッチブックを彼に与え、ネイチャー・ジャーナリングの世界が開かれた。彼は祖母の励ましで絶えず絵を描き、観察と絵を描く能力が一緒に成長した。ジャックは1983年以来、自然と科学教育を教えてきた。彼は、教えたり、周囲の人とインスピレーションを共有したりするのが大好きで、数々の授業や、講演、野外教室を担当し、個人や組織へのコンサルタントを行っている。サンフランシスコのベイエリアの自宅近くで、ネイチャー・ジャーナル・クラブを主宰し、無料の月例ワークショップとフィールド・トリップで、アーティスト、探検家、ナチュラリスト、詩人たちの活気に満ちたコミュニティーとの出会いを提供している。彼はカリフォルニア科学アカデミーの研究教育アソシエイトであり、全米オーデュボン協会が推進するTogetherGreen環境保全プラグラム(トヨタがスポンサーをしていたときもある)のリーダーシップ・フェローである。2011年には、「世界渡り鳥の日」のための記念アーティストとして選ばれた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
杉本 裕代
 東京都市大学外国語共通教育センター講師。専門はアメリカ文学・文化。19世紀のアメリカ作家ヘンリー・デイヴィッド・ソローを通じてナチュラル・ヒストリーに出会う。東京都市大学では英語科目以外に、理系科目の教員たちと共同で「科学体験教材開発」の授業を担当し科学ワークショップと物語の力を結びつけた取り組みをしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉田 新一郎
 元々の専門は都市計画。国際協力にかかわったことから教育に関心をもち、1989年に国際理解教育センターを設立。参加型のワークショップで教員研修をすることで、教え方を含めて学校が多くの問題を抱えていることを知る。それらの問題を改善するために、仕事/遊びとして、「PLC便り」「WW/RW便り」「ギヴァーの会」の3つのブログを通して本や情報を提供している。趣味/遊びは、嫌がられない程度のおせっかいと日曜日の農作業(なんと、山歩きよりも重労働!)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。