検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

華麗なる「バレエ・リュス」と舞台芸術の世界 ロシア・バレエとモダン・アート    

著者名 海野 弘/解説★監修
出版者 パイインターナショナル
出版年月 2020.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 山の手7013168740769/カ/特設展示1005a一般図書一般貸出在庫  
2 図書情報館1310423742769.9/カ/2階図書室ART-306一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
493.7 493.7
精神医学 精神科病院
JCJ賞

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001506590
書誌種別 図書
書名 華麗なる「バレエ・リュス」と舞台芸術の世界 ロシア・バレエとモダン・アート    
書名ヨミ カレイ ナル バレエ リュス ト ブタイ ゲイジュツ ノ セカイ 
著者名 海野 弘/解説★監修
著者名ヨミ ウンノ ヒロシ
出版者 パイインターナショナル
出版年月 2020.8
ページ数 462p
大きさ 26cm
分類記号 769.938
分類記号 769.938
ISBN 4-7562-5195-4
内容紹介 ダンス、美術、音楽などの<総合芸術>として、芸術愛好家に愛された「バレエ・リュス(ロシア・バレエ団)」。その魅力と全貌を、源泉であるロシアの世紀末<銀の時代>から、多くの舞台・衣装デザイン画とともに紹介する。
件名 ロシア・バレエ団
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 現状は他の先進諸国と比較して異常な点ばかりだ。なぜ、世界標準からかけ離れた日本特有の精神医療がまかり通っているのか。本書は、東洋経済新報社の編集局宛に届いた、閉鎖病棟からの退院を望む患者の手紙をきっかけに、調査報道部の記者3人が足掛け3年に及ぶ精神医療に関する取材の記録である。当事者たちの切実な声に耳を澄まし、日本の精神医療の抱える深い闇へと分け入っていきたい。東洋経済オンラインで2700万PV突破の人気連載「精神医療を問う」待望の書籍化。
(他の紹介)目次 プロローグ 日本の精神医療が抱える深い闇
第1章 問答無用の「長期強制入院」
第2章 拉致・監禁まがいの「精神科移送」
第3章 死にまで至る「身体拘束」
第4章 本人の意思を無視した「薬漬け」
第5章 子どもの未来を奪う「薬物依存」
第6章 本末転倒の「福祉行政」
第7章 消極的な「情報開示」
第8章 密室化で「虐待横行」
第9章 反省なき「収容所列島」
エピローグ 門外漢が問題提起に取り組む意義
(他の紹介)著者紹介 風間 直樹
 東洋経済調査報道部長。1977年長野県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業、同大学大学院法学研究科修了。2001年東洋経済新報社に入社。電機、金融担当を経て、雇用労働、社会保障問題等を取材。2014年8月から2017年1月まで朝日新聞記者(特別報道部、経済部)。東洋経済に復帰後は、『週刊東洋経済』副編集長を経て、2019年1月から調査報道部、同年10月より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
井艸 恵美
 東洋経済記者。1988年群馬県生まれ。上智大学文学部卒業、同大学大学院文学研究科国文学専攻修了。出版社での実用ムック編集などを経て、2018年東洋経済新報社に入社。『週刊東洋経済』編集部を経て、2020年から調査報道部記者。関心テーマは医療体制、児童虐待・貧困、教育問題(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
辻 麻梨子
 東洋経済記者。1996年生まれ。早稲田大学文化構想学部卒業。『週刊東洋経済』編集部を経て、2020年から調査報道部記者。調査報道専門メディア「Tansa」のリポーターも兼ねる。児童虐待や生殖医療のビジネス化などを取材。製薬業界から医師に対する資金提供のデータベース化にも取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。