検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

DX時代におけるデジタル・コンテンツ著作権     

著者名 金井 重彦/著   高橋 淳/著   宮川 利彰/著
出版者 ぎょうせい
出版年月 2021.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180868432021.2/デ/新着図書31A一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2021
著作権 ソフトウェア

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001633146
書誌種別 図書
書名 DX時代におけるデジタル・コンテンツ著作権     
書名ヨミ ディーエックス ジダイ ニ オケル デジタル コンテンツ チョサクケン 
著者名 金井 重彦/著
著者名ヨミ カナイ シゲヒコ
著者名 高橋 淳/著
著者名ヨミ タカハシ ジュン
著者名 宮川 利彰/著
著者名ヨミ ミヤカワ トシアキ
出版者 ぎょうせい
出版年月 2021.11
ページ数 9,313p
大きさ 21cm
分類記号 021.25
分類記号 021.25
ISBN 4-324-10988-5
内容紹介 コンピュータ・プログラムの著作権をめぐる法的問題を中心に解説。近年の社会のIT化に沿った多くの著作権法の改正条文について丁寧に説明するとともに、インターネット関連の判決や海外の裁判例も多数紹介する。
著者紹介 立教大学博士前期課程修了(法学修士)。弁護士。高岡法科大学客員教授。
件名 著作権、ソフトウェア
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 コンピュータ・プログラムの著作権をめぐる法的問題を中心に解説した実践的手引書!侵害コンテンツのダウンロードの問題から、自炊代行、リバース・エンジニアリング、インタラクティブ送信等最新の法制度・理論研究・判例分析から刑事罰まで詳解!弁護士、研究者、企業法務関係者の実務・研究に必携の1冊!
(他の紹介)目次 第1章 DXとは何か
第2章 変容する著作権法(著作権法の目的
権利取得の手続
知的財産権法体系における著作権法
DXと著作権法)
第3章 著作権法の体系と同法におけるプログラムの位置づけ(著作物性
著作権者
各支分権におけるデジタル・コンテンツを取り巻く問題
デジタル・コンテンツの利用にまつわる権利制限規定
著作者人格権)
第4章 デジタル・コンテンツの利用と著作権法との関係(著作権侵害の成立
近時のデジタル・コンテンツの利用と著作権
著作権の保護期間)
Q&A編(著作物性および著作権の発生
著作権の主体
著作権の内容(支分権と制限規定)
著作者人格権
その他)
(他の紹介)著者紹介 金井 重彦
 立教大学博士課程前期課程修了(法学修士)。1984年弁護士登録。弁護士(金井法律事務所)。高岡法科大学客員教授。著作権法学会会員。元・日本弁護士連合会知的財産制度委員会副委員長。元・新司法試験考査委員(知的財産法)、元・弁理士試験考査委員(意匠法)、元・日本大学大学院知的財産研究科教授。著書、編著多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
髙橋 淳
 1998年弁護士登録。弁護士・弁理士。柳田野村法律事務所、シティユーワ法律事務所、オリック・ヘリントン&サトクリフ法律事務所等を経てみやび坂総合法律事務所を設立。日弁連知的財産センター委員、日本知的財産仲裁センター必須判定人等を務める。また、職務発明コンサルタントとして、職務発明規程に関するセミナー開催や、多数の企業に対し規程改定のアドバイスを行っている。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮川 利彰
 2019年弁護士登録。弁護士・弁理士。2020年よりみやび坂総合法律事務所に入所。特許権侵害訴訟および審決取消訴訟をはじめとする知的財産権をめぐる紛争を取り扱う。そのほか、ライセンス契約・出演契約等の知的財産権およびインターネットに関する問題を幅広く取り扱っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。