蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 在庫数 予約数

書誌情報

書名

家族卒業したら罪ですか?     

著者名 江原 啓之/著
出版者 祥伝社
出版年月 2020.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 貸出

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

江原 啓之
2013
304 304

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。


(他の紹介)内容紹介 現役医師が、冷徹な眼差しでこの国を診断。見えてきたのは、国全体を覆う、プロを軽視して素人を持て囃す病だった。「情報が患者の不安を生産する」「敗戦処理はエースの仕事」「民主主義がヒトラーやルーピーを生む」「人は思考停止を欲する」―ロジカルでシニカル、ときにアクロバティックな議論から日本の本当の病状を炙り出す、毒と逆説と笑いに満ちた社会論。
(他の紹介)目次 1 「敗戦処理」はエースの仕事である(「敗戦処理」とは何か
「患者の死」は忌むべき敗北なのか
「寝たきり」人生の価値)
2 情報が害毒を生産する(不安のもとになる情報
「最悪を想定する」という無責任)
3 「惰性」の研究(惰性の功罪
「タリバンホスピス」の傲慢
人は思考停止を欲する
座生の活用とその限界)
4 諸悪の根源、民主主義(ルーピーを生み出すシステム
自称リーダー多くして国沈む
あなたも私もビョーキである
「信じる」者は救われない)
5 逆風下のプロフェッショナリズム(八百長は文化である
「原子力村」のプロが日本を救う
金で魂を売る作法
死神の仕事、実は医者の仕事)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。